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業績予想の修正8084RYODEN商社・卸売

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を上方修正し、中間・期末配当をそれぞれ1株4円増額して年間66円とした。

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%(2023年3月期第2四半期累計・営業利益の増減率)
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修正された予想

2023年3月期・第2四半期(累計)・通期前回予想の公表 2022年5月11日
売上高第2四半期累計117,000→127,033百万円
+8.6%
売上高通期240,000→249,000百万円
+3.8%
営業利益第2四半期累計3,000→4,765百万円
+58.8%
営業利益通期7,100→7,900百万円
+11.3%
経常利益第2四半期累計3,100→4,714百万円
+52.1%
経常利益通期7,300→7,800百万円
+6.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計2,150→3,170百万円
+47.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期5,100→5,300百万円
+3.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計98.79→145.4円 銭
+47.2%
1株当たり当期純利益通期234.34→243.1円 銭
+3.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

収益力強化に向けた取り組みが成果を上げていること、エレクトロニクス事業における車載及び産業機器市場での販売が好調に推移していることから、第2四半期の売上高・利益が期初予想を上回る見込みとなった。これを踏まえ、通期も上方修正した。配当は、業績予想が期初予想を上回ることを踏まえ、株主還元強化の一環として増額した。

前期実績第2四半期実績 売上高 107,310百万円、EPSは円 銭 / 営業利益 2,771百万円、EPSは円 銭 / 経常利益 2,834百万円、EPSは円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,890百万円、EPSは円 銭 / 1株当たり四半期純利益 86.91百万円、EPSは円 銭 / 通期実績 売上高 229,126百万円、EPSは円 銭 / 営業利益 7,062百万円、EPSは円 銭 / 経常利益 7,285百万円、EPSは円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,004百万円、EPSは円 銭 / 1株当たり当期純利益 229.99百万円、EPSは円 銭
配当予想の修正中間配当予想と期末配当予想をそれぞれ1株29円から33円へ4円増額。年間配当金は58円から66円へ増額。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 117,000 / 通期 240,000 → 第2四半期累計 127,033 / 通期 249,000(第2四半期累計 8.6 / 通期 3.8)
営業利益第2四半期累計 3,000 / 通期 7,100 → 第2四半期累計 4,765 / 通期 7,900(第2四半期累計 58.8 / 通期 11.3)
経常利益第2四半期累計 3,100 / 通期 7,300 → 第2四半期累計 4,714 / 通期 7,800(第2四半期累計 52.1 / 通期 6.9)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 2,150 / 通期 5,100 → 第2四半期累計 3,170 / 通期 5,300(第2四半期累計 47.4 / 通期 3.9)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 98.79 / 通期 234.34 → 第2四半期累計 145.40 / 通期 243.10
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前回予想の公表日2022年5月11日
前期実績第2四半期実績 売上高 107,310百万円、EPSは円 銭 / 営業利益 2,771百万円、EPSは円 銭 / 経常利益 2,834百万円、EPSは円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,890百万円、EPSは円 銭 / 1株当たり四半期純利益 86.91百万円、EPSは円 銭 / 通期実績 売上高 229,126百万円、EPSは円 銭 / 営業利益 7,062百万円、EPSは円 銭 / 経常利益 7,285百万円、EPSは円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,004百万円、EPSは円 銭 / 1株当たり当期純利益 229.99百万円、EPSは円 銭
修正の理由収益力強化に向けた取り組みが成果を上げていること、エレクトロニクス事業における車載及び産業機器市場での販売が好調に推移していることから、第2四半期の売上高・利益が期初予想を上回る見込みとなった。これを踏まえ、通期も上方修正した。配当は、業績予想が期初予想を上回ることを踏まえ、株主還元強化の一環として増額した。
配当予想の修正中間配当予想と期末配当予想をそれぞれ1株29円から33円へ4円増額。年間配当金は58円から66円へ増額。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益力強化に向けた取り組みが成果を上げ、エレクトロニクス事業の車載・産業機器市場向け販売が好調に推移したため、業績予想を上方修正した。配当は、業績予想の上振れを踏まえ、株主還元強化の一環として増額した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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