Komori
カナデン(8081)・施策再掲

システム構築力・工事等の技術力による提案領域の拡大

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020再定義FY2022-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
工事会社としてのエンジニアリング力強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「社会課題の解決に貢献するソリューション提案力の強化や部門間連携による提案領域の拡大」

    技術力・連携による提案領域拡大の方針を、ソリューション提案力強化と部門間連携という表現で継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「システム構築力やエンジニアリング力を強化することで、お客さまの企業価値向上に寄与するオリジナルソリューションを企画・提供し」

    従来の技術力・連携による提案領域拡大を、システム構築力・エンジニアリング力とオリジナルソリューションの提供として継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「技術力・企画力を高め、グループ内外との連携強化を図り、オリジナルソリューションの提供を通し」

    従来の技術力・連携による提案領域拡大を、企画力とオリジナルソリューションを含む形で継続している。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「技術力・企画力を高め、グループ内外との連携強化を図り、オリジナルソリューションの提供を通し」

    従来のシステム構築力・工事等の技術力による提案領域拡大から、企画力とグループ内外の連携、オリジナルソリューションを含む取り組みへ広がっている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「システム構築力、工事等の技術力を強化することで最適なソリューションを提供する。当社の部門間・グループ内・パートナー企業との連携を強化し提案内容の幅を拡大する。」

    システム構築・工事等の技術力と社内外連携により提案領域を拡大する基本戦略を再掲している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「システム構築力、工事等の技術力を強化することで最適なソリューションを提供する。当社の部門間・グループ内・パートナー企業との連携を強化し提案内容の幅を拡大する。」

    新中期計画の基本戦略として、技術力と連携による事業領域・提案内容の拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム構築力・工事等の技術力による提案領域の拡大|カナデン(8081)の変遷 | Komori