読む価値
64注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-20.3
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日付売上高107,000→101,000百万円
-5.6%
営業利益3,600→2,870百万円
-20.3%
経常利益3,600→3,090百万円
-14.2%
親会社株主に帰属する当期純利益2,400→1,930百万円
-19.6%
1株当たり当期純利益89.57→72.06円 銭
-19.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新型コロナウイルス感染症拡大による企業活動への制約や、コロナ禍に端を発した半導体不足による商品供給停止・納期長期化の正常化に目途が立たず、FAシステム事業、情報通信事業、空調機器事業などで案件の延伸や失注が発生したため。
前期実績2021年3月期:売上高108,229百万円、営業利益2,672百万円、経常利益2,819百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,319百万円、1株当たり当期純利益82.85円 銭
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり16円から10円へ6円減額。年間配当予想を32円から26円へ修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 107,000百万円 → 101,000百万円(-5.6%) |
| 営業利益 | 3,600百万円 → 2,870百万円(-20.3%) |
| 経常利益 | 3,600百万円 → 3,090百万円(-14.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,400百万円 → 1,930百万円(-19.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 89.57円 銭 → 72.06円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日付 |
| 前期実績 | 2021年3月期:売上高108,229百万円、営業利益2,672百万円、経常利益2,819百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,319百万円、1株当たり当期純利益82.85円 銭 |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症拡大による企業活動への制約や、コロナ禍に端を発した半導体不足による商品供給停止・納期長期化の正常化に目途が立たず、FAシステム事業、情報通信事業、空調機器事業などで案件の延伸や失注が発生したため。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を1株当たり16円から10円へ6円減額。年間配当予想を32円から26円へ修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症拡大による企業活動の制約と、半導体不足による商品供給停止・納期長期化が想定以上に広範囲へ影響し、各セグメントで案件の延伸や失注が発生したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。