中国生産子会社による日本・欧米向け加工品の生産・出荷
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当地域の売上高は、生産子会社2社の中国食品メーカー向け原材料販売が増加し、さらに輸出も堅調に推移しました。」
中国の生産子会社2社が中国食品メーカー向け原材料販売と輸出を担う供給構造を継続記載した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「フルーツ加工やシード類の選別・加工事業が堅調に推移し、日本向けの輸出品も伸長するなど、生産子会社2社の売上高は前年を上回りました。」
中国の生産子会社2社がフルーツ・シード類を加工し、日本向けに輸出する供給構造を継続記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中国での生産拠点として製菓原材料類、乾果実類の加工・製造を行い、当社への輸出と上海秀愛国際貿易有限公司や香港正栄国際貿易有限公司経由で中国・香港内での販売をしております。」
中国の生産子会社が日本向け輸出と上海・香港経由の中国・香港内販売を担う構造を継続記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中国での生産拠点として製菓原材料類、乾果実類の加工・製造を行い、当社への輸出と上海秀愛国際貿易有限公司や香港正栄国際貿易有限公司経由で中国・香港内での販売をしております。」
中国の生産拠点が日本向け輸出と上海・香港経由の中国・香港内販売を担う構造を継続記載。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「専門商社としてのグローバルネットワークと国内6工場、海外3工場の生産子会社を擁した専業的マーケティング戦略を展開してまいりました。」
従来の中国生産子会社による日本・欧米向け供給の記述から、国内6工場・海外3工場を含む国内外の生産ネットワーク全体を供給基盤として示す記述へ広がった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当地域の売上高は、中国国内での製菓・製パン業界向け販売は堅調に推移したものの、欧米向けの松の実やパンプキンシードの輸出が減少したことから、前年同期比10.5%減の54億79百万円となりました。」
中国生産・販売拠点が中国国内向けおよび欧米向け輸出を担う構造を継続記載。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当地域の売上高は、中国生産子会社の日本向け・欧米向けの乾果実類輸出や中国国内での製菓・製パン業界向け販売は堅調に推移したものの、為替換算の影響から前年同期比7.5%減の30億5百万円となりました。」
中国生産子会社が日本・欧米向けに乾果実類を輸出する供給構造を継続記載。 - FY2016再掲有価証券報告書
「山東省青島市および吉林省延吉市に所在する生産子会社2社は、主に日本および欧米向けに製菓原材料類を生産・出荷しております」
中国の生産子会社2社が日本・欧米向けに製菓原材料等を生産・出荷する供給構造を継続記載。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「生産子会社の日本向けのフルーツ加工品、欧米向けのナッツ・シード類の生産・出荷は前年実績を上回り」
中国の生産子会社が日本・欧米向けに加工品を生産・出荷する供給構造を継続記載し、生産・出荷は前年実績を上回った。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「山東省青島市および吉林省延吉市に所在する生産子会社2社は、主に日本および欧米向けにフルーツ加工品やナッツ・シード類を生産・出荷しております」
中国に2社の生産子会社を置き、日本・欧米向けに加工品を供給する構造を記載。