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業績予想の修正8079正栄食品工業商社・卸売

第2四半期(中間期)連結業績予想と実績の差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2026年10月期第2四半期累計期間は、売上高・利益ともに従来予想を上回った。これを受け、通期は売上高を据え置く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正した。

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修正された予想

2026年10月期・通期前回予想の公表 2025年12月12日
売上高130,000→130,000百万円
0.0%
営業利益5,100→5,800百万円
+13.7%
経常利益5,150→5,800百万円
+12.6%
親会社株主に帰属する当期純利益3,400→4,000百万円
+17.6%
1株当たり当期純利益203.06→241.33円 銭
+18.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期までの業績進捗と足元での動向を勘案したため。第2四半期累計期間は、原料価格上昇を反映した価格引上げ等により、営業利益・経常利益が期初予想を大きく上回り、中間純利益は期初予想を30%以上上回った。

前期実績連結売上高124,897百万円、連結営業利益4,942百万円、連結経常利益4,992百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,035百万円、1株当たり連結当期純利益181.31円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高130,000百万円 → 130,000百万円
営業利益5,100百万円 → 5,800百万円(+13.7%)
経常利益5,150百万円 → 5,800百万円(+12.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,400百万円 → 4,000百万円(+17.6%)
1株当たり当期純利益203.06円 銭 → 241.33円 銭
対象決算期2026年10月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025年12月12日
前期実績連結売上高124,897百万円、連結営業利益4,942百万円、連結経常利益4,992百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,035百万円、1株当たり連結当期純利益181.31円
修正の理由第2四半期までの業績進捗と足元での動向を勘案したため。第2四半期累計期間は、原料価格上昇を反映した価格引上げ等により、営業利益・経常利益が期初予想を大きく上回り、中間純利益は期初予想を30%以上上回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原料価格上昇を反映した価格引上げ等により、第2四半期累計期間の営業利益・経常利益が予想を上回り、中間純利益も予想を30%以上上回ったため。通期予想は、第2四半期までの業績進捗と足元での動向を勘案して修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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