阪和興業(8078)・施策再定義
STEADY:既存事業領域からの収益確保・強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績回復と事業基盤・収益力の強化94社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
阪和興業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。75社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「既存事業の競争力強化及びグループ会社の増加を踏まえた事業の最適配置を進めることで、安定した収益基盤の確立を図ると共に、成長分野・市場への展開を加速してまいります。」
STEADYの既存事業からの収益確保という考え方が、既存事業の競争力強化、グループ会社の最適配置及び成長分野への展開へ再整理された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「① STEADY:既存の事業領域から得られる収益の確保と強化」
既存事業からの収益確保・強化というSTEADYの考え方が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「① STEADY:既存の事業領域から得られる収益の確保と強化」
新たな計画期間でもSTEADYの実行概念が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「① STEADY:既存の事業領域から得られる収益の確保と強化」
新中期経営計画における第一の実行概念。