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阪和興業(8078)・目標達成

平成30年3月期の売上高1兆7,000億円・営業利益255億円等

FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。

2記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20172017: 120172018: 12018
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平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「このような環境において、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度後半から上昇傾向に転じた鋼材や金属資源の価格が前連結会計年度に比べ高い水準にあったことなどから、前連結会計年度比18.3%増の1,791,118百万円となりました。また、利益面では、営業利益は、金属原料事業の増益などにより、前連結会計年度比11.9%増の26,217百万円に、経常利益は、営業利益の増加に加え前連結会計年度には差損であった為替差損益が当連結会計年度においては差益に転じたことなども寄与し、前連結会計年度比11.3%増の25,502百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益の減少や法人税等の増加はあったものの、前連結会計年度比6.1%増の17,354百万円になりました。」

    平成30年3月期の売上高1兆7,000億円、営業利益255億円、経常利益240億円、親会社株主帰属当期純利益160億円という既設定目標に対し、実績は各指標で上回った。
  2. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、平成30年3月期の通期目標は、売上高1兆7,000億円、営業利益255億円、経常利益240億円、親会社株主に帰属する当期純利益160億円としております。」

    平成30年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期目標が設定されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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