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阪和興業(8078)・施策再掲

IFRS第9号・第15号の適用

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社によるIFRS第9号及び第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの記載が継続している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社によるIFRS第9号及び第15号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの記載が継続している。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第9号及び第15号を適用した。財務諸表への影響は軽微と記載されている。
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報道
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