阪和興業(8078)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
多種多様なステークホルダーとの積極的な対話
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「IR/SR活動を通じて把握した投資家等の関心が高いテーマや意見・要望などを経営会議や取締役会等関係役員に報告」
投資家との対話内容を経営会議・取締役会等へ報告する運用について、2025年度の対話実績とともに具体的に開示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「幅広い知見を有する人材の育成や多種多様なステークホルダーとの積極的な対話などにも取り組んでまいります。」
幅広い知見を持つ人材の育成と多様なステークホルダーとの対話を重視する姿勢が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「幅広い知見を有する人材の育成や多種多様なステークホルダーとの積極的な対話などにも取り組んでまいります。」
ステークホルダーとの積極的な対話が、中長期的な成長に向けた経営管理上の取組みとして初めて独立して示された。