阪和興業(8078)・施策再掲
社外役員の独立性に関する判断基準の導入
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
4記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準59社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「選任に際しての当社からの独立性に関する判断基準としましては、2017年9月26日開催の取締役会において、以下の「社外役員の独立性に関する判断基準」を導入しております。」
社外役員の独立性について、大株主・主要取引先・借入先・専門家報酬・寄付・近親者等を対象とする判断基準が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「選任に際しての当社からの独立性に関する判断基準としましては、平成29年9月26日開催の取締役会において、以下の「社外役員の独立性に関する判断基準」を導入しております。」
大株主、主要取引先・借入先、専門的サービス、寄付等に関する基準や、過去3年間・二親等以内の近親者に関する基準を導入した。