阪和興業(8078)・方針前進
サステナビリティ基本方針とマテリアリティを軸とした取組み
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社では、管理部門統轄役員を委員長とし、管理部門及び営業部門の中から選定された委員で構成されるサステナビリティ推進委員会を設置しております。取締役会の指揮・監督の下、当委員会でサステナビリティに関する事項を検討のうえ対応策を企画立案し、取締役会にて議論のうえ対応を決定しています。」
サステナビリティ基本方針・マテリアリティに加え、推進委員会、取締役会の監督、対応策の企画立案・決定及び経営陣による検証の運用が具体的に開示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、当社グループが地球・社会と共存し、持続的に発展していくための指針となる「サステナビリティ基本方針」を定めております。……1.事業を通じたサステナビリティの実現 2.健全で透明度が高い組織づくり 3.多様な個性が響きあい、高めあう職場づくり 4.豊かな地球環境の次代への承継 5.だれもが快適に暮らせる社会の実現」
サステナビリティ基本方針の5項目を定め、社内外の意見を参考に重点的に取り組むマテリアリティを特定し、今後そのマテリアリティを軸に取り組む方針が初めて体系的に開示された。