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配当8078阪和興業商社・卸売

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株125円から165円へ40円増額することを決定しました。中間配当125円と合わせた年間配当は290円となる予定です。

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規模
40
円/1株
書きぶり
条件付き
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1株当たりの配当

2026年3月期
290円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 125円 に対して +165円(+32.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭125円→165円+32.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計4,845百万円→6,419百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月29日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主の皆様に対しては安定した配当を継続して実施することを第一義とするとともに、持続的な企業価値の向上に努め、中長期的に配当額の増加を目指す。「中期経営計画2025」では期首の連結株主資本に対してDOE2.5%を下限の配当水準とし、「中期経営計画2028」ではDOEの下限を3.5%へ引き上げ、総還元性向を40%程度とする目標を設定。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金125円00銭 → 165円00銭(32.0%)
年間配当金の合計非開示 → 290円00銭
前期実績(1株当たり)中間 105円00銭 / 期末 120円00銭 / 年間 225円00銭
配当金の総額4,845百万円 → 6,419百万円
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月29日
配当原資利益剰余金
配当方針株主の皆様に対しては安定した配当を継続して実施することを第一義とするとともに、持続的な企業価値の向上に努め、中長期的に配当額の増加を目指す。「中期経営計画2025」では期首の連結株主資本に対してDOE2.5%を下限の配当水準とし、「中期経営計画2028」ではDOEの下限を3.5%へ引き上げ、総還元性向を40%程度とする目標を設定。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026年3月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への安定・継続的な利益還元を重視する基本方針に基づき、財政状態などを総合的に勘案して決定した。また、DOEの下限を2.5%から3.5%へ引き上げ、総還元性向40%程度を目標とする新方針を示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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