Komori
トルク(8077)・施策再定義

プロショップ販売・組織的営業の推進

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016。直近の記載はFY2021。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20202016: 120162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 1
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

トルクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年遅い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、工具分野ではインターネット販売における粗利率の向上などに取り組みました。」

    工具販売の施策が、従来の商品開発・販路拡大に加え、インターネット販売の粗利率向上へ具体化している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、工具分野では空調服の開発や販路拡大に取り組みました。」

    工具分野での商品開発および販路拡大を、販売基盤強化の施策として記載している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「鋲螺部門では在庫アイテムの拡充や重要顧客への積極的な営業などを進め、受注の拡大に努めてまいりました。」

    重要顧客への積極営業を継続している。今回の記載ではプロショップや組織的営業という表現ではなく、鋲螺部門の受注拡大施策として示されている。
  4. FY2016再定義有価証券報告書

    「工具販売におきましては、組織的な営業手法の展開および重要顧客への積極的な営業を進めてまいりました。」

    プロショップへの販売という従来の表現は見られず、組織的営業手法の展開と重要顧客への積極営業に表現が移っている。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、工具販売につきましては、前期より重点的に取り組んでいるプロショップへの販売や組織的営業の更なる推進を図り、収益基盤の強化に努めました。」

    前期から重点的に取り組むプロショップ販売と、組織的営業の推進を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トルクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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