Komori
トルク(8077)・方針再掲

収益に応じた利益還元と安定配当の継続

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-03-16。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-03-162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-16再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無」

    2026年10月期の配当予想について、直近公表予想からの修正がないことを示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元、安定配当および内部留保の物流・情報化・海外戦略等への活用方針を再掲している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元、安定配当および内部留保の物流・情報化・海外戦略等への活用方針を再掲している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保、および健全なバランスシートの維持を財務方針としております。」

    適切な流動性、事業活動の資金および健全なバランスシートを維持する財務方針を再掲している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元、安定配当および内部留保の物流・情報化・海外戦略等への活用方針を再掲している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保、および健全なバランスシートの維持を財務方針としております。」

    適切な流動性、事業活動の資金および健全なバランスシートを維持する財務方針を再掲している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。」

    収益に応じた利益還元と安定配当を基本とする方針を再掲している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保、および健全なバランスシートの維持を財務方針としております。」

    適切な流動性、事業活動の資金および健全なバランスシートを維持する財務方針を再掲している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元、安定配当および内部留保を物流・情報化・海外戦略等に活用する方針を再掲している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元と安定配当の方針、および内部留保を物流・情報化・海外戦略・将来の資金需要に活用する方針を再掲している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。」

    収益に応じた利益還元を重要課題とし、安定配当を継続する方針を再掲している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。また、内部留保資金につきましては、物流体制の更新・改善や情報化戦略ならびに海外戦略実行等のために活用し企業競争力を高めると共に、将来の資金需要への備えとして利用したいと考えております。」

    収益に応じた利益還元と安定配当の方針を再掲するとともに、内部留保の用途として物流、情報化、海外戦略および将来の資金需要を明示している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、経営基盤の強化と同様に、収益に応じた利益還元を経営の重要課題と認識しており、安定的な配当を継続することを基本と考えております。」

    収益に応じた利益還元を重要課題とし、安定配当を継続する基本方針を初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トルクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-16の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益に応じた利益還元と安定配当の継続|トルク(8077)の変遷 | Komori