トルク(8077)・リスク顕在化
大阪金属問屋厚生年金基金の特例解散方針
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪金属問屋厚生年金基金の特例解散2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
トルクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018顕在化有価証券報告書
「当社が加入している大阪金属問屋厚生年金基金(複数事業主制度)は、2018年3月1日付で厚生労働大臣からの基金解散認可を受け解散をいたしました。当該基金が解散したことによる追加負担額の発生は見込まれておりません。」
前 filing で示された特例解散方針が、2018年3月1日付の解散認可・基金解散として実際に発生したと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、当社が加入している大阪金属問屋厚生年金基金(複数事業主制度)は、平成29年12月7日開催の代議員会において特例解散の方針を決議いたしました。当該基金の解散手続きが開始されたことによる追加負担額の発生は見込まれておりません。」
加入する複数事業主制度の基金について特例解散方針が決議されたことを記載し、解散手続開始に伴う追加負担額は見込んでいないとしている。