トルク(8077)・リスク再掲
公共投資縮減によるコンクリート関連金物の売上高・利益率低下
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共投資・産業設備投資の変動による需要減少34社が書いているテーマ・逆風28社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。」
公共投資縮減が販売競争激化、価格下落、売上高減少および利益率低下につながる個別リスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。」
公共投資縮減が販売競争激化、価格下落、売上高減少および利益率低下につながるリスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。」
公共投資縮減が販売競争激化、価格下落、売上高減少および利益率低下につながるリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。」
公共投資縮減が販売競争激化、価格下落、売上高減少および利益率低下につながる個別リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。」
コンクリート製品関連金物部門について、公共投資縮減を販売競争激化・価格下落・売上高減少・利益率低下につながる個別リスクとして初めて明示している。