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トルク(8077)・事実営業CF黒字維持・現金残高増加、営業CFは減少

営業キャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加

FY2016に初出。32回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2017その他FY2018-Q3 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業CF黒字維持・現金残高増加、営業CFは減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入829百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る支出23百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る支出340百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ473百万円増加し、3,731百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは829百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期の1,281百万円から減少した。一方、現金及び現金同等物は前期末比473百万円増加し3,731百万円となった。
  2. 2026-06-11その他決算

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 1,281,213 829,309」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,281百万円から829百万円へ減少したが、現金及び現金同等物は3,731百万円へ増加している。
  3. FY2025営業CF黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は、2,061百万円(前連結会計年度は20百万円の資金の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の20百万円の支出から2,061百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も1,076百万円増加して3,257百万円となった。
  4. FY2025-H1営業CF黒字拡大・現金残高微増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入1,281百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る支出171百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る支出620百万円となったことにより、前中間連結会計期間末と比べ19百万円増加し、2,667百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、1,281百万円(前年同期は134百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の134百万円から1,281百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前年同期末比19百万円増加して2,667百万円となった。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、20百万円(前連結会計年度は1,865百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の1,865百万円の収入から20百万円の支出へ転じた。現金及び現金同等物も450百万円減少し、2,181百万円となった。
  6. FY2024-Q2現金残高増加継続・営業CF減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入134百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る収入199百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る支出317百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ16百万円増加し、2,648百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、134百万円(前年同四半期は859百万円の資金の獲得)となりました。」

    前四半期の現金残高減少から増加へ転じた流れを維持し、現金及び現金同等物は2,648百万円となった。一方、営業キャッシュ・フローは前年同期の859百万円から134百万円へ減少している。
  7. FY2024-Q1現金残高減少への反転有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が484百万円、受取手形及び売掛金が462百万円それぞれ減少し、商品が471百万円、電子記録債権が293百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から484百万円減少して2,148百万円となり、前四半期までの現金残高増加傾向から減少へ転じている。当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2023-Q3現金残高増加継続有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が785百万円、電子記録債権が306百万円それぞれ増加し、その他流動資産が418百万円減少したことによるものであります。主な要因として、現金及び預金の増加は未収還付消費税等の還付によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,461,974千円から2,247,293千円へ785百万円増加した。前四半期までの現金残高増加傾向を引き継いでいるが、当第3四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  9. FY2023-Q2営業CF黒字化・現金残高増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入859百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る収入15百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る支出317百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ561百万円増加し、2,023百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は、859百万円(前年同四半期は647百万円の資金の使用)となりました。」

    前年同期の営業活動による647百万円の支出から859百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比561百万円増加して2,023百万円となった。
  10. FY2023-Q1現金残高増加への反転有価証券報告書

    「現金及び預金 1,461,974 1,524,902」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,461百万円から1,524百万円へ増加し、前期に続いていた現金残高の減少から増加へ転じている。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2022営業CF赤字拡大・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、869百万円(前連結会計年度は28百万円の資金の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの支出が前期の28百万円から869百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も505百万円減少して1,461百万円となった。棚卸資産の増加1,280百万円が主な支出要因である。
  12. FY2022-Q3在庫積み増しに伴う現金残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金の減少は在庫の積み増しによる商品購入代金の支払いによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から335百万円減少して1,632百万円となり、政策的な在庫積み増しに伴う商品購入代金の支払いが減少要因と記載している。
  13. FY2022-Q2営業CF赤字・現金残高減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る支出647百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る支出1,492百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る収入1,827百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ311百万円減少し、1,655百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは647百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比311百万円減少して1,655百万円となった。営業活動の赤字化と現金残高の減少が続いている。
  14. FY2022-Q1現金残高減少・在庫増加有価証券報告書

    「これは、商品が404百万円、電子記録債権が185百万円、その他流動資産が63百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が348百万円、現金及び預金が274百万円それぞれ減少したことによるものであります。主な要因として、現金及び預金の減少は仕入による在庫高の増加によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から274百万円減少して1,693百万円となり、仕入による在庫高の増加が主因と記載している。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  15. FY2021営業CF赤字転換・現金残高微増有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、28百万円(前連結会計年度は601百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の601百万円の収入から28百万円の支出へ転じた。一方、現金及び現金同等物は前期末比11百万円増加し1,967百万円となった。
  16. FY2021-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「これは、商品が412百万円、受取手形及び売掛金が283百万円、有価証券が250百万円それぞれ増加し、現金及び預金が113百万円減少したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比113百万円減少し、1,842百万円となった。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  17. FY2021-Q2現金残高増加継続・営業CF減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入197百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る支出2,878百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る収入3,273百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ605百万円増加し、2,562百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比605百万円増加し2,562百万円となった。一方、営業キャッシュ・フローは197百万円の収入で、前年同四半期の512百万円から減少している。
  18. FY2021-Q1現金残高の増加への反転有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が630百万円、商品が181百万円、その他流動資産が197百万円それぞれ増加したことによるものであります。主な要因として、現金及び預金の増加は長期借入金の増加によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から630百万円増加して2,587百万円となり、前期の現金残高減少から増加へ転じた。増加要因として長期借入金の増加を挙げている。
  19. FY2020営業CF黒字維持・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は、601百万円(前連結会計年度は1,274百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の1,274百万円から601百万円へ減少した。現金及び現金同等物も293百万円減少し1,956百万円となった。
  20. FY2020-Q3現金残高減少継続有価証券報告書

    「これは、受取手形及び売掛金が1,311百万円、現金及び預金が300百万円それぞれ減少し、商品が152百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から300百万円減少し、1,949百万円となった。第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  21. FY2020-Q2営業CF黒字維持・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローに係る収入512百万円、投資活動によるキャッシュ・フローに係る支出811百万円、財務活動によるキャッシュ・フローに係る収入576百万円となったことにより、前連結会計期間末と比べ277百万円増加し、2,527百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは512百万円の収入を維持し、投資活動による811百万円の支出があった一方、財務活動による576百万円の収入などにより現金及び現金同等物は前期末比277百万円増加し2,527百万円となった。
  22. FY2020-Q1現金残高減少有価証券報告書

    「これは、受取手形及び売掛金が338百万円、現金及び預金が96百万円減少し、商品が129百万円増加したことなどによります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は2,152百万円となり、前連結会計年度末から96百万円減少した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  23. FY2019営業CF増加・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,274百万円(前連結会計年度は126百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは126百万円から1,274百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前期末比607百万円増加して2,249百万円となった。
  24. FY2019-Q3現金残高の増加継続有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が349百万円、有価証券が30百万円、商品が101百万円増加し、受取手形及び売掛金が565百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比349百万円増加し1,992百万円となった。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業キャッシュ・フローの数値は示されていない。
  25. FY2019-Q2営業CF黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は、616百万円(前年同四半期は174百万円の資金の使用)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同四半期の174百万円の支出から616百万円の収入へ転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比369百万円増加し、2,011百万円となった。
  26. FY2019-Q1現金残高減少継続有価証券報告書

    「現金及び預金 1,642,038 1,578,546」

    当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金は1,578百万円となり、前連結会計年度末の1,642百万円から約64百万円減少した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  27. FY2018営業CF黒字維持・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、126百万円(前連結会計年度は105百万円の資金の獲得)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは105百万円から126百万円へ増加し黒字を維持した一方、現金及び現金同等物は163百万円減少し1,642百万円となった。
  28. FY2018-Q3現金残高の減少継続有価証券報告書

    「この主な要因は、商品が800百万円増加したことに対し、現金及び預金が652百万円、受取手形及び売掛金が78百万円、その他が63百万円減少したことによるものであります。」

    当第3四半期末の現金及び預金は1,152百万円となり、前連結会計年度末から652百万円減少した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果使用した資金は、174百万円(前年同四半期は367百万円の資金の獲得)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益368百万円、仕入債務の増加265百万円に対し棚卸資産の増加642百万円、法人税等の支払113百万円によるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同四半期の367百万円の収入から174百万円の支出へ転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末から415百万円減少し、1,389百万円となった。
  30. FY2017営業CF黒字維持・前年比大幅減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、105百万円(前連結会計年度は1,019百万円の資金の獲得)となりました。前連結会計年度と比べ914百万円減少しております。」

    営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の1,019百万円から105百万円へ914百万円減少している。売上債権・たな卸資産の増加が主な減少要因として示されている。
  31. FY2017-Q2営業CF黒字維持・前年同四半期比減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、367百万円(前年同四半期は488百万円の資金の獲得)となりました。前年同四半期と比べ121百万円減少しております。」

    営業キャッシュ・フローの黒字は維持したが、前年同四半期の488百万円から367百万円へ121百万円減少した。一方、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比231百万円増加し、2,524百万円となった。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,019百万円(前連結会計年度は121百万円の資金の使用)となりました。前連結会計年度と比べ1,140百万円増加しております。」

    営業キャッシュ・フローが前期の121百万円の支出から1,019百万円の収入へ転じ、1,140百万円増加した。現金及び現金同等物の期末残高も2,293百万円となっている。
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