Komori
カノークス(8076)・リスク再掲

主要取引先との取引継続に関するリスク

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20192017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響98社が書いているテーマ・逆風104社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。28社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、取引先と共通の利益を図るため、良好な関係を維持しつつ、更に取引を増加させるよう努めますが、今後、何らかの要因によりそれらの取引先との取引が出来なくなった場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要取引先との関係維持・取引増加を志向する一方、取引継続不能のリスクを継続して記載している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、共通の利益を図るために、良好な関係を維持しつつ、更に取引を増加させるよう努めますが、今後、何らかの要因によりそれらの取引先との取引が出来なくなった場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要取引先との関係維持・取引増加を志向する一方、取引継続不能のリスクを継続して記載している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、共通の利益を図るために、良好な関係を維持しつつ、更に取引を増加させるよう努めますが、今後、何らかの要因によりそれらの取引先との取引が出来なくなった場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。」

    主要取引先との良好な関係維持・取引増加を志向する一方、取引継続が困難となる可能性をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。