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カノークス(8076)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2025に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-22。

5記載
2年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025 – 2026-05-312025: 120252026: 42026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ705社が書いているテーマ・逆風0社・追い風728社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの728件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月発行 譲渡制限付株式報酬 付与対象者の区分及び人数 当社の取締役 7名 当社の取締役を兼務しない執行役員 1名 譲渡制限付株式報酬の数(注) 普通株式 8,400株」

    FY2025に導入した譲渡制限付株式報酬について、2025年7月に取締役7名・非兼務執行役員1名へ8,400株を実際に付与した。
  2. 2026-05-31再掲株主総会

    「本議案は、株主の皆様との一層の価値共有を進めるとともに対象取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与することを目的として、取締役に対する譲渡制限付株式を付与するものであります。」

    譲渡制限付株式報酬の目的、年額50百万円以内・年10,000株以内という枠を維持しつつ、監査等委員である取締役を除く取締役を対象とする再設定を提案している。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「当社は、2025年6月24日開催の第97回定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役(社外取締役を含む、以下「対象取締役」という。)に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、ステークホルダーとの一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」

    取締役への企業価値向上インセンティブとステークホルダーとの価値共有を目的に、2025年6月24日付で譲渡制限付株式報酬制度を導入した。報酬総額は年額50百万円以内、発行・処分株式数は年10,000株以内とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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