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カノークス(8076)・事実借入金返済により短期借入金・1年内返済予定長期借入金が減少直近の決算(2026-10-30)では「その他」

短期・長期借入金の増加による負債増加

FY2020-Q1に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

24記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – 2026-10-302019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026借入金返済により短期借入金・1年内返済予定長期借入金が減少有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に短期借入金の返済による支出17億円、長期借入金の返済による支出19億66百万円、配当金の支払による支出10億1百万円等により、30億72百万円の資金減少(前連結会計年度は24億23百万円の資金減少)となりました。」

    短期借入金17億円、長期借入金19億66百万円を返済し、短期借入金と1年内返済予定の長期借入金は減少した一方、長期借入金残高は増加した。
  2. FY2026-H1短期・長期借入金の減少が継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における流動負債は401億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億21百万円減少しました。これは主に買掛金の減少30億88百万円、短期借入金の減少11億円、1年内返済予定の長期借入金の減少6億83百万円によるものであります。また、固定負債は105億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億48百万円減少しました。主なものは長期借入金の減少1億49百万円であります。」

    短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金がいずれも前連結会計年度末から減少した。
  3. FY2025短期・長期借入金がともに減少有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に短期借入金の返済による支出13億円、長期借入金の返済による支出20億12百万円、配当金の支払による支出8億96百万円等により、24億23百万円の資金減少(前連結会計年度は47億36百万円の資金減少)となりました。」

    短期借入金13億円、長期借入金20億12百万円を返済し、借入金残高は短期・長期とも減少した。
  4. FY2025-H1短期借入金が増加し、長期借入金は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における流動負債は476億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億8百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少34億52百万円、短期借入金の増加15億円によるものであります。また、固定負債は113億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億26百万円減少しました。これは主に長期借入金の減少7億45百万円、繰延税金負債の減少1億73百万円によるものであります。」

    短期借入金は15億円増加した一方、長期借入金は7億45百万円減少し、借入金の構成が変化している。
  5. FY2024-Q3短期借入金の減少が拡大し、長期借入金は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は491億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億95百万円減少しました。これは主に短期借入金の減少25億円、1年内返済予定の長期借入金の返済等に伴う減少9億58百万円によるものであります。また、固定負債は114億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億58百万円増加しました。これは主に1年内返済予定の長期借入金の借換え等による長期借入金の増加5億37百万円、繰延税金負債の増加7億27百万円によるものであります。」

    短期借入金は前連結会計年度末比25億円減少し、1年内返済予定の長期借入金も9億58百万円減少した一方、借換え等により長期借入金は5億37百万円増加した。
  6. FY2024-Q2短期借入金と1年内返済予定の長期借入金が減少する一方、長期借入金が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動負債は495億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億11百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少10億89百万円、短期借入金の減少10億円、1年内返済予定の長期借入金の返済等に伴う減少9億16百万円によるものであります。また、固定負債は115億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億5百万円増加しました。これは主に1年内返済予定の長期借入金の借換え等による長期借入金の増加6億49百万円、繰延税金負債の増加6億68百万円によるものであります。」

    短期借入金10億円、1年内返済予定の長期借入金9億16百万円が減少する一方、借換え等により長期借入金が6億49百万円増加し、借入金の構成が変化している。
  7. FY2024-Q11年内返済予定の長期借入金が減少する一方、長期借入金が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は502億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億34百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少6億60百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少10億円によるものであります。また、固定負債は115億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億11百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加8億45百万円によるものであります。」

    1年内返済予定の長期借入金は10億円減少した一方、長期借入金は8億45百万円増加し、借入金の構成が変化している。
  8. FY2023短期・長期借入金の増加が継続有価証券報告書

    「流動負債は518億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ86億28百万円増加しました。これは主に仕入債務の増加56億52百万円、短期借入金の増加51億円、1年内償還予定の社債の減少15億円によるものであります。また、固定負債は102億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ40億82百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加41億74百万円によるものであります。」

    短期借入金51億円、長期借入金41億74百万円が増加し、前年度から続く借入金・負債の増加が通期でも確認された。
  9. FY2023-Q3短期・長期借入金の増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は510億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ78億14百万円増加しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加66億32百万円、短期借入金の増加37億円、1年内償還予定の社債の減少15億円によるものであります。また、固定負債は96億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億89百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加36億12百万円によるものであります。」

    短期借入金が37億円、長期借入金が36億12百万円増加し、短期・長期借入金の増加が同時に確認された。
  10. FY2023-Q2長期借入金が増加し、タームローン契約を締結有価証券報告書

    「また、固定負債は92億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億71百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加32億25百万円によるものであります。」

    短期借入金が小幅に減少する一方、長期借入金が32億25百万円増加し、固定負債が増加した。
  11. FY2023-Q1短期借入金の増加が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は450億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億27百万円増加しました。これは主に短期借入金の増加27億円、1年内償還予定の社債の償還による減少5億円、未払法人税等の納付による減少6億8百万円によるものであります。」

    前年度末から短期借入金が27億円増加し、前四半期までの減少・返済局面から再び短期借入金が増加している。
  12. FY2022短期借入金による資金調達が大幅に増加有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金による収入87億円、長期借入金の返済による支出5億16百万円、配当金の支払による支出6億35百万円等により、74億94百万円の資金増加(前連結会計年度は31億79百万円の資金減少)となりました。」

    前年度の財務活動による資金減少から転じ、短期借入金87億円の収入等により74億94百万円の資金増加となった。
  13. FY2022-Q3短期借入金が増加に転じ、長期借入金は減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は397億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ127億49百万円増加しました。固定負債は60億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億34百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加49億88百万円、短期借入金の増加57億円、長期借入金の減少3億87百万円によるものであります。」

    前四半期までの借入金残高減少の記載から変化し、短期借入金は57億円増加した一方、長期借入金は3億87百万円減少した。
  14. FY2022-Q2短期・長期借入金の返済が継続有価証券報告書

    「これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加12億89百万円、短期借入金の減少3億円、長期借入金の減少2億58百万円によるものであります。」

    前年度から続く借入金残高の減少が進み、短期借入金3億円、長期借入金2億58百万円の減少が記載されている。
  15. FY2022-Q1借入金残高が減少し、社債・長期借入金を流動負債へ振替有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は280億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億79百万円増加し、固定負債は71億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億56百万円減少しました。これは主に1年内償還予定の社債5億円と1年内返済予定の長期借入金5億円を、固定負債から流動負債へ振替えたことによるものであります。」

    前年度に続き借入金・社債の返済または振替が進み、固定負債が減少した。短期借入金は30億円減少し、長期借入金も残高が減少している。
  16. FY2021借入金残高が減少に転じた有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に短期借入金の返済による支出26億円、社債の償還による支出10億円、長期借入金による収入10億円、配当金の支払による支出2億44百万円により、31億79百万円の資金減少(前連結会計年度は92億60百万円の資金増加)となりました。」

    前年度の借入金による資金調達増加から変化し、短期借入金返済26億円、社債償還10億円により財務活動による資金は31億79百万円減少した。
  17. FY2021-Q3短期借入金の減少が継続し、借入金残高がさらに減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は287億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億23百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少2億88百万円、短期借入金の減少15億円、固定負債より振替えた1年内償還予定の社債10億円によるものであります。固定負債は73億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億7百万円減少しました。これは主に社債10億円を流動負債に振替えたことによるものであります。」

    第2四半期に続き短期借入金が減少し、前連結会計年度末比の減少額は15億円となった。社債10億円の流動負債への振替も記載されている。
  18. FY2021-Q2短期・長期借入金の返済により借入金残高が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動負債は271億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ24億15百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少24億11百万円、短期借入金の減少10億円、固定負債より振替えた1年内償還予定の社債10億円によるものであります。また、固定負債は72億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億5百万円減少しました。これは主に社債10億円を流動負債に振替えたことによるものであります。」

    前年度に確認された借入金増加から変化し、当第2四半期末には短期借入金が10億円減少し、長期借入金も1億5,840万円返済された。
  19. FY2020借入金・資金調達の増加が通期でも確認された有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、主に短期借入金による収入62億円、長期借入金による収入38億円、自己株式の取得による支出2億74百万円、配当金の支払による支出3億72百万円により、92億60百万円の資金増加(前連結会計年度は9億38百万円の資金減少)となりました。」

    短期借入金62億円、長期借入金38億円の収入により、財務活動によるキャッシュ・フローは92億60百万円の増加となった。
  20. FY2020-Q3短期・長期借入金の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動負債は361億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億13百万円増加しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少15億47百万円、短期借入金の増加46億円によるものであります。固定負債は97億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億53百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加34億83百万円によるものであります。」

    短期借入金は46億円、長期借入金は34億83百万円増加し、前四半期に記載された短期借入金33億円・長期借入金5億円の増加から増加幅が拡大している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動負債は320億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億99百万円減少しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少42億44百万円、短期借入金の増加33億円によるものであります。固定負債は66億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億63百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加5億円によるものであります。」

    短期借入金33億円、長期借入金5億円の増加が継続して記載されている。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動負債は351億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億99百万円増加しました。これは主に仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少9億2百万円、短期借入金の増加33億円によるものであります。固定負債は66億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億15百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加5億円によるものであります。」

    短期借入金が33億円、長期借入金が5億円増加し、流動負債・固定負債がそれぞれ増加した。
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