カノークス(8076)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-08)では「前進」
社外役員独立性基準による監督の透明性確保
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-08。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社の社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。」
社外役員独立性基準により透明性の高い経営と監督機能を確保する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社の社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。」
社外役員独立性基準により透明性の高い経営と監督機能を確保する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」
主要株主10%以上、主要取引先・借入先2%以上、過去3年間、年間1千万円以上の財産等の基準を含む社外役員独立性基準を記載している。