シンジケーション方式タームローンの財務制限条項
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。」
9行との7年間・借入金残高35億円のシンジケーション方式タームローン契約と財務制限条項を継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。」
9行との7年間・借入金残高35億円のシンジケーション方式タームローン契約と財務制限条項を継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。」
9行との7年間・借入金残高35億円のシンジケーション方式タームローン契約と財務制限条項を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。なお、シンジケーション方式によるタームローン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、これらの条項の一つに抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。 ① 各連結会計年度末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は2022年3月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。 ② 各連結会計年度における連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。」
9行との7年間・借入金残高35億円のタームローン契約と、純資産維持・経常損失に関する財務制限条項を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。なお、シンジケーション方式によるタームローン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、これらの条項の一つに抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。」
9行との7年間・借入金残高35億円のシンジケーション方式タームローン契約と、純資産維持・経常損失に関する財務制限条項を継続して記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を行うため株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とする計9行との間で、シンジケーション方式によるタームローン契約(契約期間 2022年9月30日から7年間、借入金残高 3,500,000千円)を締結しております。なお、シンジケーション方式によるタームローン契約につきましては、以下の財務制限条項が付されており、これらの条項の一つに抵触した場合は期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。①各連結会計年度末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額又は2022年3月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。②各連結会計年度における連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。」
運転資金の安定調達を目的に、9行との7年間・借入残高35億円のタームローン契約を締結している。純資産を基準額の75%以上に維持すること、経常損失を2期連続で計上しないことを財務制限条項として記載している。