カノークス(8076)・施策社外取締役が3名から2名へ変更直近のガバナンス(2026-06-08)では「前進」
社外取締役・社外監査役による独立した監督・監査
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-08。直近の記載は2026-06-08。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制546社が書いているテーマ・逆風0社・追い風555社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中15社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-08前進ガバナンス
「それらの専門的な見地から経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言をいただくことを期待し、選任しております。」
社外取締役5名の選任議案に伴い、税務・会計、法律、金融、企業法務及び監査等の経験を有する社外役員による監督・監査機能を具体化している。 - FY2022社外取締役が3名から2名へ変更有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
前回記載の社外取締役3名から2名へ変化し、社外監査役は3名を維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。」
社外取締役3名、社外監査役3名が、情報交換、助言、指導を通じて独立した立場から監督・監視を行う役割を記載している。