カノークス(8076)・方針再掲直近のM&A・子会社異動(2026-05-15)では「前進」
信頼のサプライチェーンによる地域社会・地域産業の持続的成長への貢献
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域のベストパートナーとして地域とともに成長する企業グループ26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進M&A・子会社異動
「これにより、当社グループの更なる鋼材サプライチェーンの強化につながるものと判断し、対象会社を完全子会社化することといたしました。」
従来掲げていた信頼のサプライチェーンによる地域産業への貢献について、完全子会社化を通じた東北エリアの販売網拡大という具体的な施策に進んでいる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、第10次中期経営計画を推進するとともに、当社グループがパーパス(PURPOSE) として掲げた「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」を念頭に、生産活動を急速に正常化する顧客に対してグループ一丸となって安定供給に努めてまいりました。」
地域社会・地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献するというパーパスを継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループがパーパス(PURPOSE)として掲げた「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」を念頭に、生産活動を急速に正常化する顧客に対してグループ一丸となって安定供給に努めてまいりました。」
地域社会・地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献するというパーパスを継続して掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、今年度より第10次中期経営計画がスタートとなり、当社グループがパーパス(PURPOSE)として掲げた「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」を念頭に、グループ一丸となって、より付加価値のあるサービスの向上に努めて邁進してまいりました。」
地域社会・地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献するというパーパスを、10次中期経営計画の開始後も掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの社会的存在意義として「地域社会と地域産業の持続的成長に信頼のサプライチェーンで貢献する」ことをパーパス(PURPOSE)として掲げています。」
社会的存在意義として、地域社会・地域産業の持続的成長への貢献と信頼のサプライチェーンを明示した。