Komori
カノークス(8076)・施策再掲

リスク管理規程・災害初動対応手順によるリスク管理

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの企業活動に伴うリスクを把握・分析し、リスク顕在化の未然防止、影響を最小限に留めるべく「リスク管理組織・運営規程」を制定している。リスク管理を統括する組織としてリスク管理委員会を設置しており、会社存続に関わる重大なリスクが発生した場合は対策本部を設置し、対応に当たる。」

    リスク管理規程とリスク管理委員会によるリスク把握・分析、重大リスク発生時の対策本部設置を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「本年度は総額36億円を投じ東北、東海、九州地区において新規事業を立ち上げ、量産スタートに向けた設備や統一システムの体制を整えました。また、経営インフラ強化を目指し、直轄組織である安全・コンプライアンス統括を設立し、4つの委員会(コンプライアンス委員会、安全衛生委員会、リスク管理委員会、内部統制委員会)を活性化させ、経営基盤の整備強化の形を整えて初年度を終えました。」

    安全・コンプライアンス統括の設立とリスク管理委員会を含む4委員会の活性化により、リスク管理体制の整備が進んだと記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「リスク管理委員会は営業本部長、管理本部長及び本社部室長で構成し、当社及び当社グループ会社の経営上の危険を防止するための対応及び重大な危険が発生し又は予見される際に迅速かつ的確に対応を行う。」

    リスク管理委員会、防災用品及び大規模災害時初動対応手順書による管理体制を継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社及び当社グループ会社の経営上の危険を防止するための対応策及び重大な危険が発生し又は予見される際に迅速且つ的確に対応するため「リスク管理規程」等を定め、規程に沿った社内手続きを通じてリスク管理を行う。災害等の発生に備えて、防災用品の備置や大規模災害時初動対応手順書の整備等を行う。」

    リスク管理規程、社内手続、防災用品、大規模災害時初動対応手順書を具体的なリスク管理手段として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カノークスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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