Komori
カノークス(8076)・施策再掲

内部統制運用評価課による財務報告リスク管理

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再定義FY2019再掲FY2020 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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内部統制・内部監査によるモニタリング体制118社が書いているテーマ・逆風1社・追い風118社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの財務報告の適正性を確保するため、監査室が財務報告において不正や誤謬が発生するリスクを管理する。そのために、外部専門機関と連携し、全社的な内部統制、決算・財務報告に係る業務プロセス及びその他の業務プロセスの評価、整備、運用を継続的に行う体制を整備する。」

    監査室が財務報告上の不正・誤謬リスクを管理し、内部統制や業務プロセスを継続的に評価・整備・運用する体制を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの財務報告の適正性を確保するため、監査室が財務報告において不正や誤謬が発生するリスクを管理する。そのために、外部専門機関と連携し、全社的な内部統制、決算・財務報告に係る業務プロセス及びその他の業務プロセスの評価、整備、運用を継続的に行う体制を整備する。」

    監査室が財務報告上の不正・誤謬リスクを管理し、内部統制や業務プロセスを継続的に評価・整備・運用する体制を継続している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループの財務報告の適正性を確保するため、監査室が財務報告において不正や誤謬が発生するリスクを管理する。そのために、外部専門機関と連携し、全社的な内部統制、決算・財務報告に係る業務プロセス及びその他の業務プロセスの評価、整備、運用を継続的に行う体制を整備する。」

    前 filing で内部統制運用評価課が担うとされた財務報告リスク管理について、本 filing では監査室が担う体制として記載されている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの財務報告の適正性を確保するため、内部統制運用評価課を設置し、財務報告において不正や誤謬が発生するリスクを管理する。そのために、外部専門機関と連携し、全社的な内部統制、決算・財務報告に係る業務プロセス及びその他の業務プロセスの評価、整備、運用を継続的に行う体制を整備する。」

    財務報告の不正・誤謬リスクを管理する部署を設置し、外部専門機関と連携して内部統制や業務プロセスを評価・整備・運用する体制を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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