Komori
カノークス(8076)・リスク再掲

不正・不法行為によるオペレーショナルリスク

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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人為的ミス・内部関係者不正による業務運営リスク74社が書いているテーマ・逆風75社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンス、安全衛生、内部統制、リスク管理を経営上の重要課題と位置付けており、それぞれの委員会活動の取り組みの見直し、活動の強化を図っております。業務運営において役員・社員の不正及び不法行為、事故発生の防止に万全を期すべく取り組んでおりますが、万一、重大な不正行為、事故が発生した場合には、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不正・不法行為リスクに加え事故発生リスクを記載し、各委員会活動の見直し・強化を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンス、安全衛生、内部統制、リスク管理を経営上の重要課題と位置付けており、それぞれの委員会活動の取り組みの見直し、活動の強化を図っております。業務運営において役員・社員の不正及び不法行為、事故発生の防止に万全を期すべく取り組んでおりますが、万一、重大な不正行為、事故が発生した場合には、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不正・不法行為リスクに加え、事故発生リスクを明示し、委員会活動の見直し・強化を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス及びリスク管理を経営上の重要課題と位置づけており、内部統制システム整備の基本方針を定め、同システムの継続的な充実・強化を図っております。業務運営においては役員・社員の不正及び不法行為の防止に万全を期しておりますが、万一、かかる不正行為が発生した場合、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不正・不法行為リスクと内部統制システムの継続的な充実・強化を継続して記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス及びリスク管理を経営上の重要課題と位置づけており、内部統制システム整備の基本方針を定め、同システムの継続的な充実・強化を図っております。業務運営においては役員・社員の不正及び不法行為の防止に万全を期しておりますが、万一、かかる不正行為が発生した場合、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    不正・不法行為リスクと、内部統制システムの継続的な充実・強化方針を継続して記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス及びリスク管理を経営上の重要課題と位置づけており、内部統制システム整備の基本方針を定め、同システムの継続的な充実・強化を図っております。業務運営においては役員・社員の不正及び不法行為の防止に万全を期しておりますが、万一、かかる不正行為が発生した場合、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    役員・社員の不正及び不法行為の発生可能性をオペレーショナルリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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