カノークス(8076)・目標初出直近の決算(2026-10-30)では「前進」
第11次中期経営計画「第二の創業NEXT~カノークスらしさのシンカ~」
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-10-30。直近の記載は2026-10-30。
3記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第11次中期経営計画「第二の創業NEXT」による人的資本経営の確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-30前進決算
「また、2026年7月からは当社グループに株式会社小川真功商店を加え、東北エリアの顧客ニーズの更なる掘り起こしと鋼材需要の獲得を図っております。」
第11次中期経営計画で掲げた事業領域拡大・顧客対応力強化に関連し、東北エリアでの販売チャネル拡大を実行している。 - FY2026初出有価証券報告書
「2025年度より新たな3か年計画、第11次中期経営計画がスタートしました。本中計のテーマとして「第二の創業NEXT~カノークスらしさのシンカ~」を掲げました。本中期経営計画においては、「人的資本経営の確立」を最重要課題と位置付けております。」
第10次中期経営計画から第11次中期経営計画へ移行し、人的資本経営の確立を最重要課題として、顧客対応力、人的資本投資、地域・ステークホルダー密着を主要課題として掲げている。経常利益は2025年度実績29.6億円に対し2026年度30.0億円、2027年度32.0億円、2030年度38.0億円を計画している。 - 2026-05-31初出株主総会
「当社グループは、長期経営ビジョン「CANOX2030」を掲げ、これまで培ってきたサプライチェーンを基盤に、提案力・行動力・実行力を一層強化し、お客様とともに持続的な成長を実現する企業グループを目指しております。」
2025年度を初年度、2027年度を最終年度とする第11次中期経営計画「第二の創業NEXT~カノークスらしさのシンカ~」を初めて確認した。人的資本経営の確立を最重要課題とし、事業領域の拡大、顧客対応力の強化、DX推進、企業価値の向上を重点施策としている。