神鋼商事(8075)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-28)では「初出」
グループ共通の企業倫理と法令遵守体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
神鋼商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、高い企業倫理観を保持し、法令その他の社会規範や会社の規則を遵守することを「神鋼商事グループ企業倫理綱領」に謳い、当社グループの役員・使用人すべてが拠るべき具体的な行動基準を定めている。」
企業倫理綱領、コンプライアンス・ハンドブック、コンプライアンス委員会及び内部通報システムを通じたグループ共通の法令遵守体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、コンプライアンス経営を重視しており、コンプライアンス委員会、投融資委員会、環境委員会を設置し、安全保障貿易管理体制を整備するなど法令遵守並びにリスク管理の体制を構築しております。」
各種委員会、安全保障貿易管理及びグループの法令遵守・リスク管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、コンプライアンス経営を重視しており、コンプライアンス委員会、投融資委員会、環境委員会を設置し、安全保障貿易管理体制を整備するなど法令遵守並びにリスク管理の体制を構築しております。」
各種委員会、安全保障貿易管理、企業倫理綱領及び内部通報システムを含むグループの法令遵守・リスク管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、コンプライアンス経営を重視しており、コンプライアンス委員会、投融資委員会、環境委員会を設置し、安全保障貿易管理体制を整備するなど法令遵守並びにリスク管理の体制を構築しております。」
各種委員会、安全保障貿易管理及びグループの法令遵守・リスク管理体制を引き続き重視している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス経営を重視しており、コンプライアンス委員会、投融資委員会、環境委員会を設置し、安全保障貿易管理体制を整備するなど法令遵守並びにリスク管理の体制を構築しております。」
コンプライアンス委員会等の委員会、安全保障貿易管理体制を含むグループ全体の法令遵守を重視している。