神鋼商事(8075)・方針再掲
報告セグメント利益又は損失の算定方法の変更
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、報告セグメントの利益又は損失の算定方法も変更した状態を通期で継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。経営成績における前年同期比較については、前年同期間の数値を変更後の報告セグメント利益又は損失の算定方法により組み替えた数値で比較しております。」
第1四半期連結会計期間から見直したセグメント間取引の調整方法及び共通費等の配賦方法を引き続き適用し、前年同期数値も変更後の方法で比較している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」
第1四半期連結会計期間から、セグメント間取引の調整方法及び共通費等の配賦方法を見直した算定方法を引き続き適用している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、セグメント間取引の調整方法及び当社の共通費等の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」
報告セグメントの業績評価・管理を目的に、セグメント間取引の調整方法及び共通費等の配賦方法を見直した。前年同期のセグメント情報も変更後の方法で組み替えて比較している。