神鋼商事(8075)・施策前進
財務報告の信頼性を確保する内部統制体制
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、内部監査部門として職務権限規程に基づき独立した部門である内部統制·監査部を設置し、公認内部監査人(CIA)等の資格を有する者等、内部監査に関する専門的な知見を有する者を含む6名が従事しております。」
独立した内部統制・監査部に6名を配置し、営業部門、国内子会社及び海外子会社の監査、財務報告に係る内部統制評価及び改善提案を実施している。 - 2026-05-28再掲株主総会
「取締役会で決議された「財務報告に係る内部統制の報告制度」に関する対応方針に基づき、監査計画を作成し、年間を通じて内部監査を実施しました。」
財務報告の信頼性を確保する内部統制の整備・運用及び内部監査の実施を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法における内部統制報告制度に対応するため、「財務報告に係る内部統制基本規程」に従い、当社グループの財務報告の信頼性を確保するための社内体制の整備及び運用を図る。」
財務報告に係る内部統制基本規程に基づくグループの財務報告の信頼性確保を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法における内部統制報告制度に対応するため、「財務報告に係る内部統制基本規程」に従い、当社グループの財務報告の信頼性を確保するための社内体制の整備及び運用を図る。」
財務報告に係る内部統制基本規程に基づくグループの財務報告の信頼性確保を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法における内部統制報告制度に対応するため、「財務報告に係る内部統制基本規程」に従い、当社グループの財務報告の信頼性を確保するための社内体制の整備及び運用を図る。」
財務報告に係る内部統制基本規程に基づくグループの財務報告の信頼性確保を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法における内部統制報告制度に対応するため、「財務報告に係る内部統制基本規程」に従い、当社グループの財務報告の信頼性を確保するための社内体制の整備及び運用を図る。」
財務報告に係る内部統制基本規程に基づき、グループの財務報告の信頼性を確保する体制の整備・運用を掲げている。