神鋼商事(8075)・事実削除
Track Design Indiaの持分法適用とアジア化工の連結除外
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社・持分法適用会社の継続的な拡大34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1削除有価証券報告書前年度に記載されたTrack Design India Private Limitedの持分法適用会社化及びアジア化工㈱の連結除外・持分法適用化について、当第1四半期の持分法適用範囲の重要な変更では記載が確認できない。
- FY2022初出有価証券報告書
「Track Design India Private Limitedは当連結会計年度において株式取得により、持分法適用会社として範囲に含めております。 アジア化工㈱は金融支援契約の解消に伴い、連結子会社から除外し持分法適用の関連会社として範囲に含めております。」
株式取得によるTrack Design India Private Limitedの持分法適用会社化と、金融支援契約の解消に伴うアジア化工㈱の連結子会社から持分法適用関連会社への変更を記載している。