神鋼商事(8075)・目標削除
海外取引比率を長期的に50%まで高める
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書従来記載されていた海外取引比率を長期的に50%まで高める目標について、本有価証券報告書の経営方針・経営戦略では記載が確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「海外取引比率を長期的には50%まで高めることを目指してまいります。」
海外取引比率50%という長期目標を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外取引比率を長期的には50%まで高めることを目指してまいります。」
海外取引比率50%という長期目標を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外取引比率を長期的には50%まで高めることを目指してまいります。」
海外取引比率について具体的な数値目標を設定している。