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2027 年3月期・第2四半期(中間期)及び通期前回予想の公表 2026 年5月 13 日修正の理由
第1四半期累計期間において、自動車向けアルミ板や半導体製造装置向けアルミ厚板の需要が堅調に推移し、脱炭素関連機器及びメンテナンスサービスも伸長した。また、為替相場が想定比円安で推移したことも寄与し、事業環境は総じて良好に推移したため。
前期実績第2四半期(中間期) 売上高 292,751百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 営業利益 5,273百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 経常利益 5,783百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する中間純利益 4,073百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 1株当たり中間純利益 154.20百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 通期 売上高 608,142百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 11,577百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 11,022百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,286百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 313.65百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正第2四半期配当予想は69円、期末配当予想は69円、年間配当予想は138円。前回予想の年間130円から8円増配し、普通配当112円に創立80周年記念配当26円を加える。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期(中間期) 330,000百万円 → 350,000百万円(+6.1%) / 通期 686,000百万円 → 706,000百万円(+2.9%) |
| 営業利益 | 第2四半期(中間期) 5,300百万円 → 6,700百万円(+26.4%) / 通期 12,100百万円 → 13,500百万円(+11.6%) |
| 経常利益 | 第2四半期(中間期) 5,300百万円 → 6,300百万円(+18.9%) / 通期 11,500百万円 → 12,500百万円(+8.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期(中間期) 4,100百万円 → 4,600百万円(+12.2%) / 通期 9,000百万円 → 9,500百万円(+5.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期(中間期) 155.00円 銭 → 174.06円 銭 / 通期 340.00円 銭 → 359.48円 銭 |
| 対象決算期 | 2027 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2026 年5月 13 日 |
| 前期実績 | 第2四半期(中間期) 売上高 292,751百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 営業利益 5,273百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 経常利益 5,783百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する中間純利益 4,073百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 1株当たり中間純利益 154.20百万円(1株当たり中間純利益は円 銭) / 通期 売上高 608,142百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 11,577百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 11,022百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,286百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 313.65百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) |
| 修正の理由 | 第1四半期累計期間において、自動車向けアルミ板や半導体製造装置向けアルミ厚板の需要が堅調に推移し、脱炭素関連機器及びメンテナンスサービスも伸長した。また、為替相場が想定比円安で推移したことも寄与し、事業環境は総じて良好に推移したため。 |
| 配当予想の修正 | 第2四半期配当予想は69円、期末配当予想は69円、年間配当予想は138円。前回予想の年間130円から8円増配し、普通配当112円に創立80周年記念配当26円を加える。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車向けアルミ板や半導体製造装置向けアルミ厚板の需要が堅調に推移し、脱炭素関連機器やメンテナンスサービスも伸長したことに加え、為替相場が想定より円安で推移したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。