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決算8075神鋼商事商社・卸売

2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比4.2%減、営業利益が17.6%減となった。通期業績予想と配当予想は変更されていない。

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向き
悪化
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規模
17.6
%(営業利益の前年同四半期比減少率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高445,684百万円前年比 -4.2%進捗 70.0%
営業利益8,611百万円前年比 -17.6%進捗 72.4%
経常利益8,562百万円前年比 -9.1%進捗 71.4%
純利益(親会社株主帰属)6,275百万円前年比 -7.4%進捗 68.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益237.54円
期末の財政状態
総資産387,533百万円
うち純資産 97,226 百万円自己資本比率 24.6%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高金属 378,165百万円(前年比 -5.4%)、機械・溶接 67,388百万円(前年比 +3.3%)
セグメント別利益金属 5,928百万円(前年比 -22.7%)、機械・溶接 2,753百万円(前年比 +51.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高637,000百万円(前年比 +3.2%)
営業利益11,900百万円(前年比 -10.0%)
経常利益12,000百万円(前年比 +2.0%)
純利益9,200百万円(前年比 +7.4%)
年間配当予想300円 → 106円(-64.7%)
業績の増減要因

海外日系自動車生産台数及び建築向け分野需要の減少、鋼材価格の下落、各製品の取扱量減少、前年度に計上した一過性利益の剥落、海外投資先における操業不調など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,136百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 21百万円
減価償却費1,101百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,581,686
期末自己株式数159,313
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高445,684百万円(前年比 -4.2%)
営業利益8,611百万円(前年比 -17.6%)
経常利益8,562百万円(前年比 -9.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,275百万円(前年比 -7.4%)
1株当たり当期純利益237.54円
自己資本比率当期末 24.6 / 前期末 23.6
総資産387,533百万円
純資産97,226百万円
通期業績予想売上高 637,000百万円(前年比 +3.2%) / 営業利益 11,900百万円(前年比 -10.0%) / 経常利益 12,000百万円(前年比 +2.0%) / 純利益 9,200百万円(前年比 +7.4%)
年間配当予想300円 → 106円(-64.7%)
セグメント別売上高金属 378,165百万円(前年比 -5.4%)、機械・溶接 67,388百万円(前年比 +3.3%)
セグメント別利益金属 5,928百万円(前年比 -22.7%)、機械・溶接 2,753百万円(前年比 +51.5%)
減価償却費1,101百万円
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,136百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 21百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,581,686
期末自己株式数159,313
業績の増減要因海外日系自動車生産台数及び建築向け分野需要の減少、鋼材価格の下落、各製品の取扱量減少、前年度に計上した一過性利益の剥落、海外投資先における操業不調など。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

海外日系自動車生産台数や建築向け需要の減少、鋼材価格の下落、各製品の取扱量減少、前年度に計上した一過性利益の剥落、海外投資先の操業不調などが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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