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発生事実8070東京産業商社・卸売

和解による訴訟の解決および特別損失計上に関するお知らせ

株式会社トーエネックから提起されていた原状回復等請求訴訟について、裁判上の和解が成立した。当社は解決金30億円を支払い、2026年3月期に特別損失として計上する予定。

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和解による訴訟の解決および特別損失計上

対象となる主体

東京産業株式会社

発生2026年4月30日

(裁判上の和解成立日)

提訴・処分2023年4月28日

(提訴日)/2026年4月30日(和解成立日)

この開示2026年4月30日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

関係する手続き

種類

原状回復等請求訴訟、裁判上の和解

裁判所・当局

名古屋地方裁判所

原告

株式会社トーエネック

被告

東京産業株式会社

業績への影響額

3,000百万円の解決金を支払い、2026年3月期決算において特別損失として計上する予定

計上する会計期間

2026年3月期

業績予想への影響

通期業績予想については現在精査中。開示すべき事実が生じた場合には速やかに知らせる

今後の見通し

解決金を2026年3月期決算で特別損失として計上する予定。通期業績予想を精査し、開示すべき事実が生じた場合は速やかに知らせる

続報の予定

開示すべき事実が生じた場合には、速やかに知らせる

発生した事象
項目内容
事象の名称和解による訴訟の解決および特別損失計上
発生日2026年4月30日(裁判上の和解成立日)
対象となる主体東京産業株式会社
業績への影響額3,000百万円の解決金を支払い、2026年3月期決算において特別損失として計上する予定
計上する会計期間2026年3月期
業績予想への影響通期業績予想については現在精査中。開示すべき事実が生じた場合には速やかに知らせる
訴訟・手続きの種類原状回復等請求訴訟、裁判上の和解
裁判所・当局名古屋地方裁判所
原告株式会社トーエネック
被告東京産業株式会社
提訴日・処分日2023年4月28日(提訴日)/2026年4月30日(和解成立日)
今後の見通し解決金を2026年3月期決算で特別損失として計上する予定。通期業績予想を精査し、開示すべき事実が生じた場合は速やかに知らせる
続報の予定開示すべき事実が生じた場合には、速やかに知らせる
この書類が述べていない項目(12件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品原因請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

これまでの訴訟の経過や本件事案の内容、訴訟を継続した場合の時間等を総合的に考慮したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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