佐藤商事(8065)・施策再掲
為替・金利・通貨スワップによるヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ヘッジ手段……為替予約、金利スワップ ヘッジ対象……売掛金、貸付金、買掛金、借入金」
為替予約と金利スワップを用いた為替・金利変動ヘッジを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ヘッジ手段……為替予約、金利スワップ ヘッジ対象……売掛金、貸付金、買掛金、借入金」
為替予約と金利スワップを用いた為替・金利変動ヘッジを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ヘッジ手段……為替予約、金利スワップ ヘッジ対象……売掛金、貸付金、買掛金、借入金」
為替予約と金利スワップを用いて為替・金利変動をヘッジする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ヘッジ手段……為替予約、金利スワップ、通貨スワップ ヘッジ対象……売掛金、貸付金、買掛金、借入金」
為替予約、金利スワップ、通貨スワップを用いて為替・金利・通貨変動をヘッジする方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「為替予約取引については、外貨建輸出入取引及び資金貸付に伴うキャッシュ・フローを確定させることを目的にデリバティブ取引を利用しております。金利スワップ取引については、借入金の金利変動リスクを回避することを目的に行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。」
為替予約と金利スワップを、それぞれキャッシュ・フロー確定と金利変動回避の手段としている。