佐藤商事(8065)・事実前進
人的資本・女性活躍に関する指標開示
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率(%)1.7 2.1 5.0 男性の育児休業取得率(%)36.4 42.9 50.0 総教育費(百万円)49 52 80 労働災害の発生件数(件)7 0 0」
人的資本指標を更新し、女性管理職比率2.1%、男性育児休業取得率42.9%、総教育費52百万円、労働災害0件を示した。2028年度目標として女性管理職比率5%、男性育休取得率50%、総教育費80百万円等を設定している。 - FY2025人的資本指標を更新有価証券報告書
「多様性 従業員の女性比率(%)33 障がい者雇用比率(%)2.0 女性管理職比率(%)0.6 取締役の女性比率(%)9」
人的資本開示を更新し、従業員女性比率33%、障がい者雇用比率2.0%、女性管理職比率0.6%等の当年度指標を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 1.8% 男性労働者の育児休業取得率 11.1% 労働者の男女の賃金の差異 全労働者54.5% うち正規雇用労働者59.4% うちパート・有期労働者29.5%」
人的資本・多様性に関する開示として、女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異を提出会社の指標として初めて具体的に示している。