佐藤商事(8065)・施策再掲
IT関連投資による事務合理化
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「データの有効的な活用やデジタル化による業務の合理化を図るとともに、通信環境や情報セキュリティ管理を強化して、テレワーク等による業務の効率化を図る。」
データ活用、デジタル化、通信環境、情報セキュリティ、テレワークによる業務合理化を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「高度なシステムを活用しながら、全般的な業務の合理化及びペーパーレス化を推進していくとともに、通信環境や情報セキュリティ管理を強化してテレワーク等による業務の効率化を図っていくことであります。」
デジタル化、ペーパーレス化、通信環境、情報セキュリティ、テレワークによる業務合理化を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「高度なシステムを活用しながら、全般的な業務の合理化及びペーパーレス化を推進していくとともに、通信環境や情報セキュリティ管理を強化してテレワーク等による業務の効率化を図っていくことであります。」
高度なシステムによる業務合理化を、ペーパーレス化、通信環境、情報セキュリティ、テレワークを含む施策として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「システムデータの高度活用による効率経営及びグローバル化に対応するため、データの有効的な活用やデジタル化による業務の合理化を図るとともに、通信環境や情報セキュリティ管理を強化して、テレワーク等による業務の効率化を図る。」
IT関連投資による一般的な事務合理化という表現から、データ活用・デジタル化・通信環境・テレワークを組み合わせた業務改革へと計画の表現が移っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ 「IT関連投資等による合理化」につきましては、高度なシステムを活用しながら、全般的な業務の合理化を推進していくことであります。」
高度なシステムを活用した業務合理化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「IT関連投資等による合理化」につきましては、高度なシステムを活用しながら、全般的な業務の合理化を推進していくことであります。」
高度なシステムを活用した業務合理化を中期的な施策として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「IT関連投資等による合理化」につきましては、高度なシステムを活用しながら、全般的な業務の合理化を推進していくことであります。」
高度なシステムの活用による全般的な業務合理化を、独立した対処施策として初めて示している。