西華産業(8061)・方針再掲
セグメント利益算出方法の変更
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、持分法適用関連会社の損益を考慮し、報告セグメントごとの利益の算定方法等を変更しております。…セグメント利益=営業利益+持分法投資損益」
TVE・日本フェンオールとの連携を反映するため、持分法投資損益を加算するセグメント利益の算定方法を年次報告でも適用した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「これに伴い、当中間連結会計期間より、持分法適用関連会社の損益を考慮し、報告セグメントごとの利益の算定方法等を変更しております。変更後の報告セグメントごとの利益の算定方法は下記のとおりです。セグメント利益=営業利益+持分法投資損益」
TVEおよび日本フェンオールとの資本業務提携をセグメント業績に反映するため、持分法投資損益を加算する算定方法へ変更した。前年同期情報も変更後基準で表示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、セグメント利益の算出方法につきましては、従来、セグメント利益の合計額と営業利益の差異調整項目でありました「のれん償却額」および「全社費用」を各セグメントへ合理的な基準に従って配賦することといたしました。」
のれん償却額と全社費用を各セグメントへ配賦する算出方法を、年次報告でも継続適用している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、各報告セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。」
のれん償却額と全社費用を各報告セグメントへ配賦するセグメント利益算出方法を、第3四半期報告でも継続して適用している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、各報告セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。」
のれん償却額と全社費用を各報告セグメントへ配賦するセグメント利益算出方法を、上期報告でも継続して適用している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。」
セグメント業績をより適切に評価するため、のれん償却額を各セグメントに含め、全社費用も各セグメントへ配賦する方法に変更した。