5事業分野別セグメントへの再編
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、エネルギー、産業機械、プロダクトの各事業をセグメント分けし」
エネルギー、産業機械、プロダクトの3セグメント体制を年次報告でも継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」から、「エネルギー事業」「産業機械事業」「プロダクト事業」の3セグメントに変更いたしました。」
3セグメント体制を通期の報告・経営管理に継続適用している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当期より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」から、「エネルギー事業」「産業機械事業」「プロダクト事業」の3セグメントに変更いたしました。」
第1四半期から適用したエネルギー、産業機械、プロダクトの3セグメント体制を上期報告でも継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」から、「エネルギー事業」「産業機械事業」「プロダクト事業」の3セグメントに変更いたしました。」
前年度に示した4セグメントから3セグメントへの再編を、2023年4月開始の第1四半期から適用した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「なお、本中期経営計画の初年度より、長期的目線で成長のトレースが出来る明確な区分とするため、従来の4セグメントから「エネルギー事業」「産業機械事業」「プロダクト事業」の3セグメントへと変更いたしました。」
従来の電力、化学・エネルギー、産業機械、グローバルの4セグメントから、エネルギー、産業機械、プロダクトの3セグメントへ再編する方針を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4つを報告セグメントとしております。」
素材・計測事業を産業機械事業に統合した4セグメント体制を年次報告でも継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「報告セグメントは、事業運営の実態に即し「産業機械事業」と「素材・計測事業」を統合し、「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4セグメントに変更いたしました。」
素材・計測事業を産業機械事業に統合した4セグメント体制を年次報告でも継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントは、事業運営の実態に即し「産業機械事業」と「素材・計測事業」を統合し、「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4セグメントに変更いたしました。」
素材・計測事業を産業機械事業に統合した4セグメント体制を、第3四半期報告でも継続して適用している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントおよびセグメント利益の算出方法を次のとおり変更しております。報告セグメントは、事業運営の実態に即し「産業機械事業」と「素材・計測事業」を統合し、「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4セグメントに変更いたしました。」
第1四半期から素材・計測事業を産業機械事業に統合した4セグメント体制を、上期報告でも継続して適用している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントおよびセグメント利益の算出方法を次のとおり変更しております。報告セグメントは、事業運営の実態に即し「産業機械事業」と「素材・計測事業」を統合し、「電力事業」「化学・エネルギー事業」「産業機械事業」「グローバル事業」の4セグメントに変更いたしました。」
従来の5事業分野別の報告セグメントから、素材・計測事業を産業機械事業に統合した4セグメントへ再編した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は組織変更を行い、従来の地域本部制から、「電力、化学・エネルギー、産業機械、素材・計測、グローバル」の事業分野別の組織へと移行いたしました。」
報告セグメントも従来の2区分から、電力、化学・エネルギー、産業機械、素材・計測、グローバルの5区分へ変更した。