Komori
西華産業(8061)・施策再掲

Re-SEIKA 2023の4基本戦略

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2021-Q3 – FY20222020: 220202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
10カ年中長期経営計画SEIKA Grand Design 2025の始動と後続中計への移行2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2020年4月から2023年3月までの3ヵ年計画として、中期経営計画Re-SEIKA 2023を策定し推進しております。」

    Re-SEIKA 2023を最終年度に向けて継続推進し、4基本戦略をVIORB 2030の具体的取り組みと並行して実行している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2020年4月から2023年3月までの3年間を長期経営ビジョンの目標実現のための第2ステップと位置づけ、中期経営計画Re-SEIKA 2023を策定し推進しております。」

    Re-SEIKA 2023を、グループ収益拡大、収益基盤強化、新たな収益源開拓、経営基盤強化の4基本戦略により継続推進している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染に対する対処を進めながら収益の確保に努め、併せて4月から開始された新中期経営計画「Re-SEIKA 2023」の戦略に基づき事業ポートフォリオの最適化を進め、「収益基盤の強化」にも取り組んでまいりました。」

    Re-SEIKA 2023に基づく事業ポートフォリオの最適化と収益基盤の強化を、感染症への対処と収益確保と併せて継続している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、MHIET製船舶用エンジンの国内の販売・サービス事業を譲受し、永年培ってきた商社としての販売ノウハウを活かすことで、エンジン販売・サービス事業の拡大が可能となり、当社が中期経営計画「Re-SEIKA2023」にて揚げた「グループ収益の拡大」と「収益基盤の強化」に繋がるものと判断いたしました。」

    船舶用エンジン販売・サービス事業の譲受と子会社化を、Re-SEIKA 2023の「グループ収益の拡大」「収益基盤の強化」を実行する具体策として位置付けた。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「以下の基本戦略1)グループ収益の拡大 2)収益基盤の強化 3)新たな収益源の開拓 4)経営基盤の強化を着実に実行することにより、グループの発展と業績の向上に努めてまいります。」

    2020年4月開始の3カ年計画として、グループ収益の拡大、収益基盤の強化、新たな収益源の開拓、経営基盤の強化を基本戦略に設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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