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決算短信補足資料2026年3月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,084.8億円+15.7%
営業利益80.3億円+23.8%
経常利益90.3億円+8.9%
純利益75億円-3.7%
当四半期3か月の実績
売上高
2026年3月期第1四半期255.6億円
第2四半期262.6億円
第3四半期218.9億円
第4四半期347.5億円
受注高
2026年3月期第1四半期256.2億円
第2四半期317.8億円
第3四半期246.2億円
第4四半期365.2億円
通期業績予想
2027年3月期
売上高1,250億円
営業利益91億円
経常利益98億円
親会社株主に帰属する当期純利益76億円
1株当たり当期純利益215.33円
年間配当93円(中間46円/期末47円)
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 自己株式取得の実施
- 連結配当性向45%を目途とする株主還元方針への変更
- 旭サナックへのCMS導入とPMIによる経営・業務・意識の統合
- 補完的M&Aによる新たな収益基盤の構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
取扱高2,957.2億円(前期比+1.8%)
受注高1,185.6億円(前期比+14.8%)
受注残高768.4億円(前期比+15.1%)
自己資本比率27.4%
ROE14.8%
セグメント別実績
エネルギー事業
売上高384.9億円(前期比+9.5%)
セグメント利益40.1億円(前期比+11.5%、負ののれん控除後)
産業機械事業
売上高355.9億円(前期比+43.4%)
セグメント利益1.4億円(黒字化)
プロダクト事業
売上高343.9億円(前期比+1.9%)
セグメント利益44.5億円(前期比+23.8%)
中期経営計画の目標
営業利益91億円
目標年度2026年度(中期経営計画最終年度)
実績との対比2025年度実績80.3億円、期首予想66億円、2026年度目標91億円
受注高・受注残高
受注高1,185.6億円
受注残高768.4億円
年間配当
2026年3月期81.66円(中間36.66円/期末45円)
2027年3月期予想93円(中間46円/期末47円)
配当性向
2027年3月期予想43.2%、連結配当性向45%を目途。従来は総還元性向45%目途自己株式取得
取得株式数1,050,000株(上限)
取得価額30億円(上限)
取得期間2026年5月14日~2026年8月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 |
| 売上高 | 1,084.8億円(前年比 +15.7%) |
| 営業利益 | 80.3億円(前年比 +23.8%) |
| 経常利益 | 90.3億円(前年比 +8.9%) |
| 純利益 | 75億円(前年比 -3.7%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2026年3月期第1四半期 255.6億円 / 第2四半期 262.6億円 / 第3四半期 218.9億円 / 第4四半期 347.5億円 / 受注高 2026年3月期第1四半期 256.2億円 / 第2四半期 317.8億円 / 第3四半期 246.2億円 / 第4四半期 365.2億円 |
| 通期業績予想 | 2027年3月期 売上高 1,250億円 / 営業利益 91億円 / 経常利益 98億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 76億円 / 1株当たり当期純利益 215.33円 / 年間配当 93円(中間46円/期末47円) |
| セグメント別実績 | エネルギー事業 売上高 384.9億円(前期比+9.5%) / セグメント利益 40.1億円(前期比+11.5%、負ののれん控除後) / 産業機械事業 売上高 355.9億円(前期比+43.4%) / セグメント利益 1.4億円(黒字化) / プロダクト事業 売上高 343.9億円(前期比+1.9%) / セグメント利益 44.5億円(前期比+23.8%) |
| 主要KPI | 取扱高 2,957.2億円(前期比+1.8%) / 受注高 1,185.6億円(前期比+14.8%) / 受注残高 768.4億円(前期比+15.1%) / 自己資本比率 27.4% / ROE 14.8% |
| 中期経営計画の目標 | 営業利益 91億円 / 目標年度 2026年度(中期経営計画最終年度) / 実績との対比 2025年度実績80.3億円、期首予想66億円、2026年度目標91億円 |
| 年間配当 | 2026年3月期 81.66円(中間36.66円/期末45円) / 2027年3月期予想 93円(中間46円/期末47円) |
| 配当性向 | 2027年3月期予想43.2%、連結配当性向45%を目途。従来は総還元性向45%目途 |
| 自己株式取得 | 取得株式数 1,050,000株(上限) / 取得価額 30億円(上限) / 取得期間 2026年5月14日~2026年8月31日 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,185.6億円 / 受注残高 768.4億円 |
| 新しい施策 | 自己株式取得の実施、連結配当性向45%を目途とする株主還元方針への変更、旭サナックへのCMS導入とPMIによる経営・業務・意識の統合、補完的M&Aによる新たな収益基盤の構築 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エネルギー事業およびプロダクト事業の連結子会社が好調で、売上高・営業利益が増加した。エネルギー事業では発電所向け工事の受渡しが順調に進み、産業機械事業では機能性フィルム製造プラント等の受渡しにより改善、プロダクト事業では日本ダイヤバルブやTsurumi (Europe) GmbHグループが堅調に推移した。一方、前期に計上した負ののれんや政策保有株式売却益の減少が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。