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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高40,452百万円0.0%
営業利益1,444百万円+10.7%
経常利益1,217百万円-7.4%
純利益844百万円+20.9%
通期業績予想
取扱高
170,000百万円
売上高
95,000百万円
営業利益
3,700百万円
経常利益
3,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
取扱高40.5%
売上高42.6%
営業利益39.0%
経常利益32.9%
親会社株主に帰属する当期純利益33.8%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
現時点で入手可能な情報に基づき算定。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示新しい施策
- 三隅サテライト事務所の開設
- 株式会社ユーグリードへの出資およびPNF販売業務提携
- SMIと民間試験機関ACE社との業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 取扱高68,866百万円前年同期比-0.2%
- 受注高46,468百万円前年同期比+11.5%
- 受注残高64,772百万円前年同期比+4.2%
- グリーンイノベーション関連取扱件数13,345件
- グリーンイノベーション関連取扱高843億円
セグメント別実績
- 電力事業売上高6,686百万円(前年比 +50.7%)セグメント利益351百万円(前年比 -23.3%)
- 化学・エネルギー事業売上高10,542百万円(前年比 -0.1%)セグメント利益381百万円(前年比 +90.5%)
- 産業機械事業売上高17,880百万円(前年比 +5.5%)セグメント利益544百万円(前年比 +106.5%)
- グローバル事業売上高5,342百万円(前年比 -37.2%)セグメント利益197百万円(前年比 -47.1%)
中期経営計画の目標
計画Re-SEIKA 2023
目標年度2023年3月期
営業利益37億円
親会社株主に帰属する当期純利益25億円
財務目標
ROE純利益25億円達成時に8%以上
受注高・受注残高
受注高
46,468百万円
受注残高
64,772百万円
店舗数・拠点数
期末国内18拠点、海外3拠点。関係会社の国内拠点78、海外拠点26
期中の出退店三隅サテライト事務所を2022年10月に開設
従業員数
人数連結993名、単体311名(2022年9月末)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 40,452百万円(前年比 0.0%) |
| 営業利益 | 1,444百万円(前年比 +10.7%) |
| 経常利益 | 1,217百万円(前年比 -7.4%) |
| 純利益 | 844百万円(前年比 +20.9%) |
| 通期業績予想 | 取扱高 170,000百万円 / 売上高 95,000百万円 / 営業利益 3,700百万円 / 経常利益 3,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,500百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 取扱高 40.5% / 売上高 42.6% / 営業利益 39.0% / 経常利益 32.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 33.8% |
| セグメント別実績 | セグメント 電力事業 / 売上高 6,686百万円(前年比 +50.7%) / セグメント利益 351百万円(前年比 -23.3%)、セグメント 化学・エネルギー事業 / 売上高 10,542百万円(前年比 -0.1%) / セグメント利益 381百万円(前年比 +90.5%)、セグメント 産業機械事業 / 売上高 17,880百万円(前年比 +5.5%) / セグメント利益 544百万円(前年比 +106.5%)、セグメント グローバル事業 / 売上高 5,342百万円(前年比 -37.2%) / セグメント利益 197百万円(前年比 -47.1%) |
| 主要KPI | 取扱高 68,866百万円、受注高 46,468百万円、受注残高 64,772百万円、グリーンイノベーション関連取扱件数 13,345件、グリーンイノベーション関連取扱高 843億円 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 国内18拠点、海外3拠点。関係会社の国内拠点78、海外拠点26 / 期中の出退店 三隅サテライト事務所を2022年10月に開設 |
| 従業員数 | 人数 連結993名、単体311名(2022年9月末) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 現時点で入手可能な情報に基づき算定。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画 Re-SEIKA 2023 / 目標年度 2023年3月期 / 営業利益 37億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 25億円 |
| 財務目標 | ROE 純利益25億円達成時に8%以上 / 実績 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 46,468百万円 / 受注残高 64,772百万円 |
| 新しい施策 | 三隅サテライト事務所の開設、株式会社ユーグリードへの出資およびPNF販売業務提携、SMIと民間試験機関ACE社との業務提携 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の増加について、化学・エネルギー事業では大型案件や子会社業績、産業機械事業では大型案件・子会社業績・円安による輸出案件の利益増加が寄与したと説明しています。一方、電力事業では好採算商談の減少と低採算の燃料ビジネス、グローバル事業では中国・東南アジアでの新型コロナウイルスによる営業活動制限や商談遅延が影響したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。