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20.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高20,597百万円前年比 +4.4%進捗 21.7%
営業利益854百万円前年比 +20.6%進捗 23.1%
経常利益806百万円前年比 +20.8%進捗 21.8%
純利益(親会社株主帰属)439百万円前年比 +19.9%進捗 17.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36円64銭
期末の財政状態
総資産103,911百万円
うち純資産 31,107 百万円自己資本比率 29.3%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
電力事業2,74213.3%
化学・エネルギー事業5,24725.5%
産業機械事業9,94948.3%
グローバル事業2,65812.9%
セグメント別利益
電力事業18822.5%
化学・エネルギー事業23127.6%
産業機械事業32538.9%
グローバル事業9211.0%
地域別売上高地域 海外売上高 / 売上高 4,288百万円 / 前年同期比_pct -2.4 / 売上高構成比_pct 20.8
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高95,000百万円(前年比 +11.4%)
営業利益3,700百万円(前年比 -3.3%)
経常利益3,700百万円(前年比 -4.6%)
純利益2,500百万円(前年比 +11.3%)
年間配当予想65円 → 70円
業績の増減要因
電力事業、産業機械事業の大型かつ長期の取引の受渡しが進んだこと、化学・エネルギー事業および産業機械事業が堅調に推移したこと。グローバル事業は、中国や東南アジア地域での新型コロナウイルスによる営業活動の制限や商談の遅延等により減収・減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,320,650株
期末自己株式数318,170株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 20,597百万円(前年比 +4.4%) |
| 営業利益 | 854百万円(前年比 +20.6%) |
| 経常利益 | 806百万円(前年比 +20.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 439百万円(前年比 +19.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 36円64銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.3 / 前期末 28.7 |
| 総資産 | 103,911百万円 |
| 純資産 | 31,107百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 95,000百万円(前年比 +11.4%) / 営業利益 3,700百万円(前年比 -3.3%) / 経常利益 3,700百万円(前年比 -4.6%) / 純利益 2,500百万円(前年比 +11.3%) |
| 年間配当予想 | 65円 → 70円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 電力事業 / 売上高 2,742百万円 / 前年同期比_pct 55.3、セグメント 化学・エネルギー事業 / 売上高 5,247百万円 / 前年同期比_pct 1.5、セグメント 産業機械事業 / 売上高 9,949百万円 / 前年同期比_pct 14.9、セグメント グローバル事業 / 売上高 2,658百万円 / 前年同期比_pct -35.6 |
| セグメント別利益 | セグメント 電力事業 / セグメント利益 188百万円 / 前年同期比_pct 11.7、セグメント 化学・エネルギー事業 / セグメント利益 231百万円 / 前年同期比_pct 69.7、セグメント 産業機械事業 / セグメント利益 325百万円 / 前年同期比_pct 30.6、セグメント グローバル事業 / セグメント利益 92百万円 / 前年同期比_pct -38.5 |
| 地域別売上高 | 地域 海外売上高 / 売上高 4,288百万円 / 前年同期比_pct -2.4 / 売上高構成比_pct 20.8 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,320,650株 |
| 期末自己株式数 | 318,170株 |
| 業績の増減要因 | 電力事業、産業機械事業の大型かつ長期の取引の受渡しが進んだこと、化学・エネルギー事業および産業機械事業が堅調に推移したこと。グローバル事業は、中国や東南アジア地域での新型コロナウイルスによる営業活動の制限や商談の遅延等により減収・減益となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電力事業、産業機械事業の大型かつ長期の取引の受渡しが進んだこと、化学・エネルギー事業および産業機械事業が堅調に推移したこと。グローバル事業では、中国や東南アジア地域における新型コロナウイルスの影響による営業活動の制限や商談の遅延等があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。