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キヤノンマーケティングジャパン(8060)・方針前進

主要製品におけるシェアNo.1の維持

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20182016: 220162017: 120172018: 320182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、デジタル一眼レフカメラ、ミラーレスカメラ、コンパクトデジタルカメラ、それぞれの分野において、引き続きトップシェアを維持しております。なお、インクジェットプリンターは6年連続トップシェアとなりました。」

    カメラ各分野でトップシェアを維持し、インクジェットプリンターでは6年連続トップシェアという実績が記載されています。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期は、Kissブランド初のミラーレスカメラ「EOS Kiss M」がシェアNO.1を獲得したことに加え、当社初のフルサイズミラーレスカメラ「EOS R」の発売等により、ミラーレスカメラの売上は増加しました。」

    EOS Kiss MのシェアNo.1獲得が年度でも確認されています。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、EOS Kissシリーズ初のミラーレスカメラ「EOS Kiss M」がシェアNO.1を獲得するなど大幅に増加したことにより、ミラーレスカメラの売上は増加しました。」

    EOS Kiss MによるミラーレスカメラのシェアNO.1獲得と売上増加が継続して記載されています。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、3月に発売したEOS Kissシリーズ初のミラーレスカメラ「EOS Kiss M」が好調に推移しシェアNO.1を獲得したことなどにより、ミラーレスカメラの売上は増加しました。」

    ミラーレスカメラで「EOS Kiss M」がシェアNO.1を獲得したという具体的な実績が記載されています。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「既存事業の生産性向上(ミラーレスカメラのシェアアップ、インクカートリッジの純正率向上、MFPの出荷台数シェアNO.1、保守料金の単価維持、レーザープリンターの保守加入率向上等)」

    主要製品のシェア維持・向上の方針が、MFPの出荷台数シェアNO.1など具体的な項目を伴って引き続き示されています。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、シェアに関しましては、No.1を維持しております。」

    インクジェットプリンターでシェアNo.1の維持が再確認され、デジタルカメラ等でも同様の記載がある。
  7. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「市場が低調に推移するなか、当社グループの売上は減少しましたが、モノクロ機の「Satera LBP8730i」等の拡販に取り組むとともに、「Satera」シリーズ最速となる「Satera LBP352i」等を4月以降順次発売し、高速・大量出力市場の開拓に努めた結果、シェアNo.1を維持しました。」

    レーザープリンターを含む主要製品でシェアNo.1を維持する方針・実績が継続している。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、シェアNo.1を維持しましたが、大型案件の減少等により売上は減少しました。」

    レーザープリンター、デジタルカメラ、コンパクトデジタルカメラ、インクジェットプリンターでシェアNo.1の維持が記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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