キヤノンマーケティングジャパン(8060)・方針再掲
グループ全体の経営透明性・法令遵守・リスク管理
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社並びに当社及びその子会社からなる企業集団は、業務の適正を確保し、企業価値の継続的な向上を図るため、キヤノングループの行動指針である「三自の精神(自発・自治・自覚)」に基づく健全な企業風土と、「キヤノングループ行動規範」による遵法意識の醸成に努めるとともに、当社及び当社グループ会社の重要事項の決裁手続の明確化を通じ、当社グループ全体の「経営の透明性」を確保する。」
健全な企業風土、行動規範、決裁手続、法令遵守を通じたグループ全体の透明性確保が継続しています。 - FY2020前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症や頻発化・甚大化する自然災害等、企業経営に大きな影響を及ぼす新たなリスクに対するマネジメント体制の再構築を行います。」
従来のグループ全体の透明性・法令遵守・リスク管理方針に対し、感染症や自然災害など新たなリスクを対象とするマネジメント体制の再構築が2021年度の課題として具体化しました。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ会社の重要事項の決裁手続の明確化を通じ、当社グループ全体の「経営の透明性」を確保する。」
行動規範、決裁手続、コンプライアンス、リスク管理によってグループ全体の透明性を確保する方針が継続しています。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社ならびに当社およびその子会社からなる企業集団は、業務の適正を確保し、企業価値の継続的な向上を図るため、キヤノングループの行動指針である「三自の精神(自発・自治・自覚)」に基づく健全な企業風土と、「キヤノングループ行動規範」による遵法意識の醸成に努めるとともに、当社および当社グループ会社の重要事項の決裁手続の明確化を通じ、当社グループ全体の「経営の透明性」を確保する。」
グループ全体の企業風土、行動規範、決裁手続、経営透明性を通じた内部統制方針が継続しています。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社ならびに当社およびその子会社からなる企業集団は、業務の適正を確保し、企業価値の継続的な向上を図るため、キヤノングループの行動指針である「三自の精神(自発・自治・自覚)」に基づく健全な企業風土と、「キヤノングループ行動規範」による遵法意識の醸成に努めるとともに、当社および当社グループ会社の重要事項の決裁手続の明確化を通じ、当社グループ全体の「経営の透明性」を確保する。」
グループ全体を対象に、健全な企業風土、行動規範、決裁手続、法令遵守、リスク管理によって経営透明性を確保する方針が示された。