キヤノンマーケティングジャパン(8060)・施策前進
スタートアップ企業への出資・事業創出プログラム
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Canon Marketing Japan MIRAI Fundによるスタートアップ投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「キヤノンマーケティングジャパン未来投資事業有限責任組合については、新規設立されたため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
新規事業・スタートアップ等への投資に関連する基盤として、キヤノンマーケティングジャパン未来投資事業有限責任組合が新設され、当四半期から連結対象となりました。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、強い顧客基盤、競争力に富むキヤノンの製品群、ITの技術力等、さまざまな強みを活かし、事業領域をさらに拡大してまいります。」
新規事業の創出・拡大を含む事業領域拡大の方向性が継続しています。 - FY2017初出有価証券報告書
「スタートアップ企業への出資や事業創出プログラムによる新規事業の創出・拡大」
スタートアップへの出資と事業創出プログラムを通じた新規事業の創出・拡大が初めて明示されています。