読む価値
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日連結日本基準売上高491,822百万円前年比 +3.9%進捗 72.3%
営業利益38,201百万円前年比 +5.3%進捗 65.9%
経常利益39,527百万円前年比 +6.1%進捗 67.0%
純利益(親会社株主帰属)27,275百万円前年比 +1.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益250.59円
期末の財政状態
総資産527,768百万円
うち純資産 392,667 百万円自己資本比率 74.2%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+38,361
投資+38,495
財務-17,588
純増減+59,268
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高169,870百万円
セグメント別売上高コンスーマ 97,387百万円(前年比 -0.9%)、エンタープライズ 197,183百万円(前年比 +8.5%)、エリア 178,340百万円(前年比 +3.4%)、プロフェッショナル 34,882百万円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益コンスーマ 7,286百万円(前年比 -11.0%)、エンタープライズ 14,091百万円(前年比 +7.2%)、エリア 16,128百万円(前年比 +21.3%)、プロフェッショナル 3,607百万円(前年比 -9.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高680,000百万円(前年比 +4.0%)
営業利益58,000百万円(前年比 +9.2%)
経常利益59,000百万円(前年比 +8.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益40,500百万円(前年比 +3.0%)
業績予想の修正売上高 680,000百万円 → 680,000百万円(0.0%) / 営業利益 57,000百万円 → 58,000百万円(+1.8%) / 経常利益 58,000百万円 → 59,000百万円(+1.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 39,500百万円 → 40,500百万円(+2.5%)
年間配当予想140円 → 160円
業績の増減要因
保守・運用サービス/アウトソーシングやITプロダクト・システム販売が好調に推移したこと等により売上高が増加。売上増加に伴う売上総利益の増加により営業利益・経常利益が増加。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の関係会社株式売却益がなくなった一方、売上増加による利益増加や政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年10月24日開催の取締役会で、株主還元の充実と資本効率の向上を目的とする自己株式取得を決議。普通株式2,000,000株を上限、取得価額総額100億円を上限とし、取得期間は2025年10月27日から2026年1月30日まで。
減損損失494百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 1,555百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 68百万円、減損損失 494百万円、投資有価証券売却損 2百万円、その他 4百万円
減価償却費8,909百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数111,079,972
期末自己株式数2,373,477
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 491,822百万円(前年比 +3.9%) |
| 営業利益 | 38,201百万円(前年比 +5.3%) |
| 経常利益 | 39,527百万円(前年比 +6.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 27,275百万円(前年比 +1.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 250.59円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74.2 / 前期末 73 |
| 総資産 | 527,768百万円 |
| 純資産 | 392,667百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 38,361百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 38,495百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -17,588百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 169,870百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 680,000百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 58,000百万円(前年比 +9.2%) / 経常利益 59,000百万円(前年比 +8.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,500百万円(前年比 +3.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 680,000百万円 → 680,000百万円(0.0%) / 営業利益 57,000百万円 → 58,000百万円(+1.8%) / 経常利益 58,000百万円 → 59,000百万円(+1.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 39,500百万円 → 40,500百万円(+2.5%) |
| 年間配当予想 | 140円 → 160円 |
| セグメント別売上高 | コンスーマ 97,387百万円(前年比 -0.9%)、エンタープライズ 197,183百万円(前年比 +8.5%)、エリア 178,340百万円(前年比 +3.4%)、プロフェッショナル 34,882百万円(前年比 +3.2%) |
| セグメント別利益 | コンスーマ 7,286百万円(前年比 -11.0%)、エンタープライズ 14,091百万円(前年比 +7.2%)、エリア 16,128百万円(前年比 +21.3%)、プロフェッショナル 3,607百万円(前年比 -9.5%) |
| 減価償却費 | 8,909百万円 |
| 減損損失 | 494百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 1,555百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 68百万円、減損損失 494百万円、投資有価証券売却損 2百万円、その他 4百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年10月24日開催の取締役会で、株主還元の充実と資本効率の向上を目的とする自己株式取得を決議。普通株式2,000,000株を上限、取得価額総額100億円を上限とし、取得期間は2025年10月27日から2026年1月30日まで。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 111,079,972 |
| 期末自己株式数 | 2,373,477 |
| 業績の増減要因 | 保守・運用サービス/アウトソーシングやITプロダクト・システム販売が好調に推移したこと等により売上高が増加。売上増加に伴う売上総利益の増加により営業利益・経常利益が増加。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の関係会社株式売却益がなくなった一方、売上増加による利益増加や政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益により増加。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期連結財務諸表について、監査法人による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。