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業績予想の修正8060キヤノンマーケティングジャパン商社・卸売

2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)

2023年12月期の通期予想を修正し、売上高は624,000百万円で据え置く一方、営業利益を2,000百万円、経常利益を2,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を400百万円引き上げた。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高624,000→624,000百万円
0.0%
営業利益50,000→52,000百万円
+4.0%
経常利益51,400→53,400百万円
+3.9%
親会社株主に帰属する当期純利益35,600→36,000百万円
+1.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

上期の実績を踏まえ、エンタープライズセグメント、エリアセグメントで、付加価値の高いITソリューションが好調に推移していることから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を修正した。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損376百万円、関係会社株式売却損159百万円、その他3百万円、特別損失合計538百万円(第2四半期連結累計期間)

前期実績売上高588,132百万円、営業利益49,947百万円、経常利益50,991百万円、親会社株主に帰属する当期純利益35,552百万円(2022年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高624,000百万円 → 624,000百万円(0.0%)
営業利益50,000百万円 → 52,000百万円(+4.0%)
経常利益51,400百万円 → 53,400百万円(+3.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益35,600百万円 → 36,000百万円(+1.1%)
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高588,132百万円、営業利益49,947百万円、経常利益50,991百万円、親会社株主に帰属する当期純利益35,552百万円(2022年12月期)
修正の理由上期の実績を踏まえ、エンタープライズセグメント、エリアセグメントで、付加価値の高いITソリューションが好調に推移していることから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を修正した。
特別損失の内容と金額固定資産除売却損376百万円、関係会社株式売却損159百万円、その他3百万円、特別損失合計538百万円(第2四半期連結累計期間)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上期の実績を踏まえ、エンタープライズセグメントとエリアセグメントで付加価値の高いITソリューションが好調に推移しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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